話すこと無いんで、早速ストーリからどぞ!
モブ1
神代…
類
なんだい?
モブ1
教えてくれないか?天馬との事…
類
君に教えたところで僕にメリットは無いよ。
モブ1
でも、天馬泣いてたからっ…!
類
…。
モブ1
お前…天馬が、好きなんだろ?
類
…。
モブ1
なぁ、どうなんだよ!
類
…好きさ
モブ1
なら何で!
類
なんでだろね。
モブ1
は?
司
ありがとございます。
保健室の先生
はい。これで大丈夫
司
失礼しました
保健室の先生
気をつけてね〜
司
(はぁ…足が重い…)
司
(類…俺の事……嫌い…だよな)
司
(俺がもっと…早く思いに気づいて、伝えられたら良かったのだが…)
寧々
司?
司
寧々か…
寧々
て、あんた!その頭の包帯…
司
体育で少しな…笑
寧々
大丈夫なの…?
司
痛みはほぼ無いぞ
寧々
なら、いいけど…
司
では、またな
寧々
待って!
司
ん?
寧々
これ。類に渡して
司
え…?
寧々
えむがみんなのために作ったクッキー。2人の分あるから。食べて。
司
なら、お前から渡せば…
寧々
いいから。
司
…確かに受け取った…
寧々
頼んだよ。
司
あぁ、
司が教室に入る
寧々
頑張って…司…頑張って…類






