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はち さんとのリレー小説
酔いが覚めても君が欲しい
ep. 2
↓
前話ははちさんの方で… !
俺の理性は,とっくに限界を迎えている。
なんで,そんな積極的なの?
俺のこと,好きだって。
その言葉、信じていいの?わら
何回も裏切られて,何も信じられない僕を、
変えてくれた翔太。
何回も襲いそうになったのを抑えて、
翔太を大事にしてきた。
… こんなに求められてたの?
ぷつッ、…
何かが切れた,音がした。
……
ぱち"ゅんッ、‼︎…//♡
どちゅッ、!!♡♡
どちゅ"どちゅんッ、!♡♡
ごちゅ"ッ、‼︎♡♡
ぐりぐり"ッ、‼︎…/♡♡
酔いすぎでしょ、…
んね,本気ですか?
2話完結で短く、
今回も短くてごめんなさい、❗️
はちさんとのリレしょということで、!
ちゃんとやったんですが、
技術が、ちょっと、衰えてました、…
すみません、はちさん、!
またリレー小説しましょうね、!!
酔いが覚めても君が欲しい
fin.
コメント
3件
どこが衰えてんのよ泣
奏さん、第2話読ませていただきました……! 酔いの勢いを借りたぶつかり合いと、それでもお互いを確かめたくて仕方ない感じが、もう切なくてたまらなかったです。理性が切れる“ぷつッ”の表現、すごく効いてました。リレー小説、最後まで違和感なく読めて、ふたりの呼吸が合ってるんだなあと感じました。“技術が衰えた”なんて、とんでもないですよ〜! ちゃんと刺さりました。翔太の“どーでしょ”とか、ふっかの“ほんきッ…?”とか、ひとつひとつの台詞に体温があって、素敵でした。はちさんとのリレー、また読んでみたいです🌷