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ことは@疲れた
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李冬
李冬
李冬
初めてのデート
李冬
李冬
李冬
白河 栞
(日曜日。駅前の待ち合わせ場所。休日のため、いつもより多くの人で賑わっている)
白河 栞
(きょろきょろと周囲を見渡す乃愛の前に、すっと人影が立ち止まる)
一ノ瀬 蓮
白河 栞
一ノ瀬 蓮
白河 栞
一ノ瀬 蓮
白河 栞
一ノ瀬 蓮
(蓮が自然な動きで栞の右手を引き、自分の左手と指を絡ませる。いわゆる、恋人繋ぎ)
白河 栞
一ノ瀬 蓮
白河 栞
一ノ瀬 蓮
白河 栞
一ノ瀬 蓮
一ノ瀬 蓮
白河 栞
(2人はショッピングモールを歩き、蓮がおすすめするカフェに入る)
白河 栞
一ノ瀬 蓮
白河 栞
一ノ瀬 蓮
(運ばれてきたパンケーキを美味しそうに頬張る栞。蓮はそれを、頬杖をつきながら愛おしそうに見つめている)
白河 栞
一ノ瀬 蓮
白河 栞
一ノ瀬 蓮
白河 栞
一ノ瀬 蓮
白河 栞
白河 栞
一ノ瀬 蓮
白河 栞
李冬
李冬
境界線(ボーダーライン)
李冬
李冬
一ノ瀬 蓮
コメント
5件
物語書くの上手…!!次も楽しみ〜♪
うわあ、もうどきどきが止まらない……! 初デートの練習って設定なのに、蓮くんの“演技”が自然すぎて、むしろ本気なのか疑いたくなる(笑)。指を絡める恋人繋ぎと耳元で囁く「甘えていいよ」の破壊力、やばすぎる。栞の心臓が爆発しそうな気持ち、すごくわかるよ。そしてラストの蓮くんの「ばいりとー🍒♬」でクスッとさせられた。次回の「境界線」がすごく気になる!