テラーノベル
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名前:シーク 年齢:21 性別:男 種族:ハーフ 体質:人一倍悪霊に憑かれやすい、呪い・霊などの心霊の類いが見える、他人の霊や呪いなら祓える 性格:自己肯定感の高いナルシスト、重中二病と思われがち、基本的に紳士だが言っていることが中二病過ぎて何を言ってもやっても中二病に聞こえる、正直者で思った事はズバッと言うタイプ、大変不本意だがウザイと思われやすい 好きなもの・こと:酒、面白そうなこと、幽霊観察、甘いもの 得意なもの・こと:御払い、霊媒術、封印 嫌いなもの・こと:キモい霊、苦いもの(主に抹茶とコーヒー) 苦手なもの・こと:自分に憑いた霊の御払い、辛いもの その他 ・実際に心霊的なものが見えているし憑かれていてかなり大変な常態なのに普段から中二病ナルシストなせいで、ただの頭のおかしい奴として処理され祓って貰えない ・眼帯がついてる方の目には鬼童丸を封印してるらしい ・霊の声を聞くこともできる ・酒が好きな理由は飲んでいる間はハイになるので幽霊と人間の区別がつかなくて楽だから 依頼内容:御払いをしてほしい 「失礼する、我が名はシーク。迷いし哀れな魂を天へと送り届ける為に生まれた。他の者の霊や呪いなら意図も容易く祓えてしまうのだが、自分の霊は祓えんくてな。祓えそうか?俺ほどではないがうまいと聞いた」 キャラの立場:定期的に祓ってもらう変わりに、依頼人で心霊系が来たら変わりに祓う サンプルボイス 「ほう、貴様。この眼帯が気になるか。これは先祖代々受け継がれてきた鬼童丸封印の鎖だ。この右目の封印を解きし時、この国は滅亡するだろうな」 「ほう、貴様。なかなかに見込みがある。俺ほどではないがやるではないか」 「貴様らに、特別に見せてやろうではないか!我が霊媒術を!」 「ふふ、中々見物であった。人間。いやこの場合は....ハーフか。この俺に褒められたのだ誇って良いだろう」 「ほう、これはまた厄介なモノを連れてきた。死んでるのに生きていると勘違いしている幽霊は実に面倒くさい。ま、俺に祓えぬ霊などいないのだがな」 「おい、そこの人間。相当な呪いが憑いてる。早く祓わねば死ぬぞ、貴様」
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