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※ご本人様たちとは一切関係ございません。

S .side いむくんは‥いつから変わってしまったのだろうか。 明るくて優しかったのに今では暗くなった。

H .

ねぇ、初兎ちゃん‥

S .

‥ん、

そんなことを平気で言うようになった。

H .

もう‥消えちゃ駄目?

S .

ッ…駄目。いむくんには待っとる人が居るやろ?

H .

え?

H .

‥(笑)そんなの居ないよ。

僕のお願いを無視するかのように、 いつも問いかけてくる。 なんで、なん…?

S .

リスナーさんたちが待っとるやん、

S .

‥それとも、いむくんはメンバーとリスナーさんにいつまで隠し通すつもりなん?

H .

隠し通すって?

‥ 分かっとるくせに、。

S .

そんなん、隠し続けたとしてもボロがでるだけやっーー

H .

でも、今まで半年バレてないよね?

S .

それは‥そうやけど、

S .

でも、僕はいむくんを救いたいんや。

H .

ふ〜ん、…

なぁ、いむくん。 じゃあ、なんで僕には言ってくれたん。 でも、そんなことを聞いてしまったら二度といむくんと一緒に居れなくなるかもしれない。 お願いやからさ‥ 『僕を独りにせんといて…ッ』

もう……、疲れたんだよ…

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