主
今日も今日とて、物語書いてくぞー
ユウナ
おーい主〜
主
来る頃だと思ったよ
ユウナ
はいはい(-ω-ゞ⌒☆
ユウナ
前回私車乗って終わったんだよね
ユウナ
早く続き書いてよぉ
主
(自分から出てきて話延ばしたくせに)
主
まぁ、いいか!!
主
それでは
主
行ってらっしゃい(*^^*)
ユウナ
行ってらっしゃい👋
ユウナ
(どこへ行くんだろ)
スパーク博士
あ、ユウナちゃん見て!
スパーク博士
あそこ!でっかい鳥さんが飛んでるわよ
パープル助手君
博士、運転に集中して、、、
パープル助手君
って、何あの鳥!
パープル助手君
でかいってレベルじゃないよ!
ユウナ
本当だ!
ユウナ
あれはもうドラゴンだね
ユウナ
初めて見たよ
そう、そろそろわかったと思うけど、ここは普通の世界ではない
異世界なのだ
ユウナ
異世界って言っても怪物がうようよしてるくらいだけどね
ユウナ
(そして、私もあの鳥くらいおかしい)
ユウナ
(パープル君の言う通り)
ユウナ
(人間ではないのだから)
スパーク博士
着くよ〜ユウナちゃんも荷物持つの手伝ってね〜
ユウナ
あ、はーい
パープル助手君
どうせ僕の方が持つ量多いんでしょ
ユウナ
いえ、私が全て持ちます!
スパーク博士
え!!!今日の荷物は重い方だよ!
スパーク博士
やめた方が良いよ!
ユウナ
大丈夫です!任せてください!
スパーク博士
本当にいいの?
ユウナ
はい!(`・ω・´)キリッ
スパーク博士
じゃあこれを、、、
スパーク博士
ドサッ
ユウナ
これだけですか?
ユウナ
ヒョイッ(片手で)
スパーク博士
((( ;゚Д゚))エッ!?
パープル助手君
((( ;゚Д゚))エッ!?
スパーク博士
凄ぉ〜
ユウナ
こんなん楽勝ですよ
スパーク博士
(それの中身100kgはあるのに、、)
スパーク博士
まぁ、入ってよ
ユウナ
はーい お邪魔します!
パープル助手君
(余計人間から遠のいてんじゃん)
ユウナ
わぁ 綺麗なお家ですね
スパーク博士
ありがとう(๑¯﹀¯๑)
パープル助手君
あ、その荷物はこっちに置いて
ユウナ
はぁーい
ユウナ
ドッシン(置く音)
スパーク博士
あ、ユウナちゃん着いてきてー
ユウナ
はーい
スパーク博士
ユウナちゃんこっち!
スパーク博士
助手君は部屋に戻っていいよ
パープル助手君
はいはーいヾ(´・`)ʃ)ノ゙
パープル助手君
ドタドタ(階段かけ上がる音)
ドン(ドア勢いよく閉める音)
ドン(ドア勢いよく閉める音)
スパーク博士
よし、ユウナちゃん
スパーク博士
あなたは、本当に人間?
ユウナ
え?
スパーク博士
私達、さまよっているロボットを保護しているの
スパーク博士
時々、あなたみたいな子が私の所へ来るのよ
スパーク博士
もう一度聞く
スパーク博士
あなたは本当に人間?
ユウナ
いいえ
ユウナ
私はロボットです
ユウナ
もとの持ち主の身代わりを務めていました
ユウナ
もとの持ち主、何かと嫌われていたので
ユウナ
呪われることは結構ありました
ユウナ
その呪いを私達ロボットが受けるんです
ユウナ
呪いを受けた私は
ユウナ
いわく付きと言われて捨てられました
ユウナ
しかも、ロボットと言えば頭おかしいのかと悪口を言われる始末
ユウナ
もういやです
スパーク博士
わかったわ!
スパーク博士
あなたは保護しなければならない子ね
スパーク博士
しかも、できるところまで人間に寄せて造られている(^ω^`)
スパーク博士
これは頑張らなきゃね٩(°ω°*)و
スパーク博士
てことで、今日からここで暮らすのよ!
ユウナ
((( ;゚Д゚))エッ!?
スパーク博士
(◍`・ᴗ・´◍)
主
おかえり〜(。・Д・。)ノ
ユウナ
疲れた〜
主
いつもより長いからね
主
じゃあ、ここのコーナーは早めに終わらせるよ
ユウナ
はーい
ユウナ
誤字脱字あったら教えてね
主
♡貰えると主のモチベはup!
ユウナ
それでは
主
またね〜
ユウナ
またね〜






