テラーノベル
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璃雨@主の代理(次の日曜まで)
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🦖 🐸 🌷 × 🐑
⚠︎ATTENTION⚠︎ 🦖 🐸 🌷 × 🐑 🔞 会社員パロ スパイ大作戦 4P(多) nmmn ご本人様に関係ありません
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誰もいない 会社のオフィス 聞こえる足音はひとつ オフィスの照明は消え、当たりは闇にのまれていた
ここは JOYJOYウォーター株式会社 飲料水を製造している会社である
そして、俺は その会社に潜入している
どうやら、会社内には ブラックファイル という 秘密情報があるらしい 今回は それを見つけ出し 無事に持ち帰るというミッションだ
とはいえ …
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医務室を通じて 夜間は立ち入り禁止の社内に潜入 ほかの皆は 鬼殺さんを警戒するため 寮に待機している
暗いところは 怖いから あんまり好きじゃない!
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そう思いながら 俺は 本部の部署 にやってきていた 大木目社長に続く お偉いさんの立ち位置 何かあってもおかしくないはずだ
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あったあった
てか、画面開きっぱなしなんだけど
セキュリティのセの字もない…
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さっさと退散しよう。そうしよう
いつまで鬼殺さんがいるか分かんないし
俺が医務室に戻ろうとした時
ぽん っ
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何かが肩に触れた
誰もいないと思っていたはずのオフィス そんな所で 肩に触れたもの 誰か、まだいたの っ !?
それともおばけ !? 泣
俺は勢いよく 、慎重に 振り返った
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そこにいたのは 橘博士 さんだった 俺の顔を覗き込むように 疑わしい目を向けていた 、
そりゃそうか 今の時間は、寮に戻らないといけない時間 それなのに 俺がいるなんて …
何か言い訳しないと!
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あまり 嘘をつくのは得意ではない 俺が嘘をつく時は大体 目が泳いでしまうらしい スパイ向いてないよ()
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橘さんの俺への疑いの目は増すばかり こんな時にたっつんさんがいてくれたらぁ…泣 俺はどうすればいいんだよぉ ~ っ !! 泣泣
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最悪だ
部署の死角から姿を表したのは 新人教育係の 赤上さん ここの経営本部部長の 本部さん だった つくづく運が悪い
なんでこんな時間まで社内うろついてんだよ()
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本部さんは ずいっと顔を俺に寄せた 笑っているけど、圧のある表情は 俺を更に恐怖させた
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ここまで来たら、言い訳なんてできない
でも スパイの事を喋る訳には … っ
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本部さんが立ち上がりながら 不敵な笑みを浮かべた
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…不敵な笑みを浮かべたかと思えば 本部さんは いきなり ャろう と言い出した こういう時の ャろう は 、まぁ …あれだろう
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赤上さんは 俺にじりじりと近寄ってくる
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橘さんが俺の後ろから抱きついてきた 正面には本部さん 、その奥には赤上さんで もう 俺に逃げ場はない
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橘さんの抱きついていた手が 俺の身体をさらに締め付けた 、
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こういう場合の時は 反省の意を見せた方が いいと聞いた 俺は得意の演技で 涙をつくり わざと 声を震わせた
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なんでバレて ッ … !?
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本部さんは もう 俺のベルトに手をかけ かちゃかちゃ と 金属音をたてながら ベルトを外し始めていた
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もう 逃げる事もできないだろう こうなってしまっては 下手に抵抗する方がまずい
本部さんの手によって ゆっくりと外されていくベルトとズボンを 俺は黙って見ているしか無かった
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あっけらかんにされた 下半身 まじまじと 見られていると思うと 爪先から頭の先まで 羞恥心で 真っ赤になりそうだ 咄嗟に 膝を擦り合わせて隠した陰部 それ見て また にやにや と する3人
どうすればいいんだ俺は … っ
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橘さんが 背後から 俺の耳元を 舐めながら 囁いた 耳が敏感な俺は その感覚に 情けない声を上げて 反応してしまった
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橘さんは 俺の 服のボタンに手をかけた
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俺は とある事 を 思い出し 声を少し荒らげ 橘さんを 止めようとした
だけど そんな声掛けも虚しく 慣れた手つきで 服のボタンを外し上げた
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ほんとうに つくつぐ 運が悪い 実は 最近 ♡♡♡ に 開発され ちくび が敏感になってしまったのだ 服が擦れるだけで 感じてしまうから 絆創膏を貼っていた訳だが …
どうも、バレてしまったようだった
♡♡♡ 以外にまだ見られてなかったのに !!
(※♡♡♡の所はご自由に名前を入れて下さい)
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そういうと 本部さんは ゆっくり剥がすのでもなく 素早く 俺の付けていた 絆創膏 を剥がした
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もちろんの如く なんなら 開発済みだった 俺の ちくび は 空気の冷たさでも むず痒くなるほどだった やりすぎだ ♡♡♡ この野郎
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さわ っ … ❤︎
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橘さんは 俺の 股関節 から お腹を つーっと 指を伝わせた
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獲物を捕らえたような 肉食動物の目で さんにんは 俺を 見ていた
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俺に 逃げる という 選択肢は無い
ぱちゅ ッ ぱちゅぱちゅ ずちゅ ッッ ごちゅ ' " ❤︎
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誰もいない社内に 肌と肌がぶつかり合う 水音が響く その卑猥な音の原因は 俺自身だった 、
あれから して さんにんによってトロトロに溶かされた俺は 本部さんを中心に俺を取り囲み 本部さんは 俺の孔に 自身のでかいモノをねじ込み 橘さんは 俺を後ろから押さえ込んだまま 開発されて弱々になっていた 突起を弄り回し 赤髪さんは 主張しきった俺のを握り 上下に動かして 俺を刺激させていた
もう何度達したかは覚えていない
ずぷ ッ ずちゅ、ごりゅ ッッ ぱんぱんぱん ッ ' ❤︎
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ちゅ ッ ❤︎
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赤髪さんは 俺の口に接吻した
ぢゅる、くちゅ ッぬちゅ っ ' ❤︎
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ちゅるる ッ くちゅくちゅ、れろ ッ ' ❤︎
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、ぐぽぉ ッッッ " ' _____ っ ♡♡♡
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不意に脳天を貫くような電撃が走った それと同時に下半身に籠っていた熱が、 身体全体を駆け巡った
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どうやら本部さんが 俺の最奥まで 突っ込んだらしい 突っ込んだ後も ゆさゆさと腰を揺らして 俺の性欲を、理性を煽っていた
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、ちゅ ッッ ' ❤︎
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橘さんは俺の顎を掴み 強引に 2度目の接吻をした
ぢゅるッ ぢゅ、くちゅ ッッ れろ っ ' ❤︎
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舌同士を絡ませ 俺の口の中で暴れる橘さん そのまま喉元まで舌を伸ばしてくる もはやキスというより捕食だ
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呼吸をする間もなく立て続けにキスがやってくる 頭の中はナカの圧迫感とで 真っ白である もう何も考えられなくなっていた
、ちゅ ' ッ … くちゅ っ " ❤︎
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ぺろ ッ ぐちゅ、ッ' … がり ッッ " ❤︎
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口の中でぷちっと弾けるような 小さな痛みが走った
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本部さん自慢の八重歯で 俺の舌を噛んだのだ
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ぢゅ、る ッ くちゅ ' " っ ❤︎
痛い と声をあげようとしても 本部さんは 暴れるのをやめようとすること無く 切れた俺の舌の傷口を舐めるように
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本部さんが口を離すと 少し血混じった涎が俺と本部さんを繋ぎ そのまま下に垂れ落ちていった
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実に短い
コメント
21件
かっわいい😍💕
かわいいが爆発してます☆ 4Pは多くて草 口角が天界まで行っちゃいました取ってくるか変わりをください(?) だぁぃ好きです、愛してます 次回も楽しみです!
通知来てタイトル見た瞬間タブレットぶん投げてしまいました☆(え???? ぶん投げたとはいかなくても投げました☆☆☆(ん?????? 本当に尊すぎませんか!!!!!!????? スパイのひろくんのビジュみて「受けの顔だな抱かれる顔だな」とずっと考えてたのですごく幸せです😭😭🫶🫶 橘さん赤上さん本部さんに襲われてるひろくんが可愛すぎて……🤦♀️ 口角がどこか行きました。私は今までもこれからも何回口角をアオバ彡に奪われるのだろうか……( シチュエーションとかも完全に私の求めてたもので言葉が出ません…!!! 尊い不足の時とか暇な時はこのお話見て幸せになります🫡 ほんとに国宝にできますよ!!!その後誰かにバレて…スパイのみんなにバレて…(( 長文ですねいつのまにか🙄(((