愛華
私の小さい頃のヒーロー
愛華
私の生き甲斐はどう書けばいいか分からなくなってしまったのであそこで終了させていただきます。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
愛華
夢小説スタート!
モブ男
ばーかばーか!
モブ女
なんであんたが○○くんとすきすき
同士なのよ!
同士なのよ!
愛華
泣
モブ女
泣いてすむことじゃないから!
モブ女
(叩こうとしてる)
??
おいやめろよ!
モブ女
あ、三ッ谷お兄ちゃん、
三ッ谷
いじめだぞそれ
愛華は10 三ッ谷11
三ッ谷
はやくどっかいけ((((ギロ
モブ女
ッッタッタッタッ
モブ男
あ、まってよぉ!
三ッ谷
大丈夫か、?スっ
(ハンカチを渡す)
(ハンカチを渡す)
愛華
ありがとう泣
そこに映っていたのは 太陽に輝くヒーローだった、
チリチリチリ
愛華
ん、ふぁぁ、
愛華
また、あの夢か、
愛華
あの時のたっかちゃんめっちゃかっこよかったなぁ、
マミー
愛華早くしないとたっかちゃん来ちゃうわよ
愛華
え?!早く準備しなきゃ
いろいろ飛ばすねぇ♡
三ッ谷
ピーポーン
マミー
はーいあ、たっかちゃん?
三ッ谷
そうですおはようございます
マミー
おはよぉたっかちゃん
マミー
今愛華来ると思うから少し待ってて
愛華
たっかちゃーん!おはよぉ!
三ッ谷
笑おはようナデナデ
愛華
(*´ ˘ `*)エヘヘ
三ッ谷
行くか
愛華
うん!






