いつも以上に強引な斗真───
琉偉にぃと大我たちが部屋を出てから 3回はやっている───
永瀬 琉那
相河 斗真
永瀬 琉那
ビクンッビクンッ───
相河 斗真
そう言って激しく奥まで突いてきた
永瀬 琉那
また…イッちゃ…うっあっ//
相河 斗真
ビクンッビクンッ───
ドクドクドク───
お互いにイった───
バタンッ))
永瀬 琉那
永瀬 琉那
相河 斗真
永瀬 琉那
斗真は琉那の横に倒れ込み そのまま眠ってしまった───
下に降りると大我がリビングに居た
永瀬 琉那
相馬 大我
永瀬 琉那
相馬 大我
永瀬 琉那
相馬 大我
永瀬 琉那
相馬 大我
永瀬 琉那
相馬 大我
永瀬 琉那
相馬 大我
部屋に戻って眠ってる斗真の体温を測る──
" 38.9℃ "
永瀬 琉那
相馬 大我
永瀬 琉那
相馬 大我
永瀬 琉那
~〜♪♪発信:琉偉
永瀬 琉偉
永瀬 琉那
永瀬 琉偉
永瀬 琉那
永瀬 琉偉
永瀬 琉那
永瀬 琉偉
永瀬 琉那
永瀬 琉偉
永瀬 琉那
しばらくして琉偉にぃが帰宅し 大我は帰った
斗真に冷えピタを貼って 琉偉にぃのベッドにそのまま寝かせた
永瀬 琉偉
永瀬 琉那
永瀬 琉偉
永瀬 琉那
永瀬 琉偉
お前が斗真のこと好きなのも
斗真がお前のこと好きなのも
永瀬 琉那
永瀬 琉偉
相河 斗真
永瀬 琉那
相河 斗真
永瀬 琉那
相河 斗真
起き上がろうとしたが、頭痛がしたのか頭を抑えた───
永瀬 琉那
相河 斗真
永瀬 琉偉
相河 斗真
永瀬 琉偉
永瀬 琉那
永瀬 琉偉
相河 斗真
永瀬 琉那
永瀬 琉偉
相河 斗真
永瀬 琉偉
相河 斗真
永瀬 琉偉
俺なんか買ってくるわ
永瀬 琉那
永瀬 琉偉
琉偉にぃは夕飯を買いに行った
永瀬 琉那
相河 斗真
永瀬 琉那
相河 斗真
俺のはお前にやらない
永瀬 琉那
相河 斗真
永瀬 琉那
相河 斗真
永瀬 琉那
相河 斗真
永瀬 琉那
何年経ってもドキドキする…
斗真からの愛がいつも伝わる
琉那は応えられているのかな?







