みの
では、一ノ瀬さんたちが華月さん達と合流しました
一ノ瀬隆輝
「戻りましたー」
華月夜見
「よく戻ったわね」
一ノ瀬隆輝
「ええ!!何その怪我」
一ノ瀬隆輝
「血だぼだぼじゃないですか、!」
祐希真琴
「またよくわかんないやつに襲われたんだよね」
祐希真琴
「なんでこんなに僕たちが狙われるんだ…」
一ノ瀬隆輝
「と、とりあえず手当てしますね」
一ノ瀬隆輝
ccb<=30 応急手当 (1D100<=30) > 92 > 失敗
一ノ瀬隆輝
無理だった
一ノ瀬隆輝
「あ、あれ?どうやってやるんだっけ…?」
祐希真琴
「僕も手伝うよ」
祐希真琴
ccb<=30 応急手当 (1D100<=30) > 55 > 失敗
祐希真琴
「あ、あれ?」
成瀬藍
ccb<=60 応急手当 (1D100<=60) > 74 > 失敗
成瀬藍
「無理やったわ」
華月夜見
「い、意外と何とかなるから大丈夫だわ」
華月夜見
「ありがとう」
一ノ瀬隆輝
「華月さんさっき言ってたけどまた出たの?」
祐希真琴
「うん、藍美さんの部屋の机の角から出てきた」
一ノ瀬隆輝
「俺たちは別になんもなかったけど…」
成瀬藍
「でかい血溜まりあったな」
一ノ瀬隆輝
「ああ、そうだ」
一ノ瀬隆輝
「明らかに致死量の血溜まりあったんだよね」
華月夜見
「!?」
華月夜見
「それって」
華月夜見
「もしかして…」
華月夜見
見に行くことって可能かしら
みの
どうぞ
華月夜見
行きます
一ノ瀬隆輝
俺達も行くか
祐希真琴
そうだね、万が一のためにね
みの
はい、着きました
一ノ瀬隆輝
「電気つけるぞ」
みの
電気をつけ屋根裏を見て華月さんは気が付きます
みの
致死量の血が流れているのに
みの
周りの遺体が見つからないこの状況
みの
今巷を賑わせている「血の池事件」と似ていると
華月夜見
「やっぱりそうだわ」
華月夜見
「血の池事件にそっくり」
華月夜見
「こんな所にも…」
一ノ瀬隆輝
「あぁ、なんか聞いたことあるな」
一ノ瀬隆輝
「血の池事件」
祐希真琴
「思ったよりもグロいんだね」
華月夜見
「やっぱり不思議だわ」
華月夜見
「何も分からない」
華月夜見
あとなにか探しても何も見つからないのかしら?
みの
はい
華月夜見
「じゃ、帰りましょ」
一ノ瀬隆輝
「そーだな」
みの
帰ろうとしました
みの
が
華月夜見
もういいんだけど
一ノ瀬隆輝
え。
祐希真琴
はぁ?
みの
あなた達は…
みの
もう省略します
みの
はい、SANチェック
みの
一ノ瀬さんと成瀬さんは初めてなので
みの
減少デカめです
みの
祐希さんと華月さん以外お願いします
華月夜見
3回目は慣れたのね
祐希真琴
4回目なんですけどーー
祐希真琴
僕が行ったところ全部出てくる
成瀬藍
ccb<=29 SAN (1D100<=29) > 82 > 失敗
成瀬藍
(꒪꒫꒪⌯)
一ノ瀬隆輝
ccb<=40 SAN (1D100<=40) > 18 > 成功
一ノ瀬隆輝
成瀬と交換してくれぇぇぇぇ
みの
無理です
みの
成瀬さんは1d10
みの
いちのせっちーは1d3
成瀬藍
1D10 (1D10) > 7
成瀬藍
SAN29→22
一ノ瀬隆輝
1D3 (1D3) > 2
一ノ瀬隆輝
SAN40→38
みの
はい、せんとー
みの
対象
みの
1D4 (1D4) > 4
みの
祐希
祐希真琴
僕か…
みの
前脚
みの
ccb<=60 前脚 (1D100<=60) > 18 > 成功
祐希真琴
回避!
祐希真琴
ccb<=36 回避 (1D100<=36) > 80 > 失敗
祐希真琴
くっ…
みの
対抗
祐希真琴
ccb<=75 対抗 (1D100<=75) > 4 > 決定的成功/スペシャル
祐希真琴
うおおおおお、?
みの
ここでか!?
みの
2d6やってなかったから
みの
1d6でいいよ
祐希真琴
え!デカすぎ
祐希真琴
1D6 (1D6) > 3
祐希真琴
HP18→16
みの
華月ターン
華月夜見
にげるわ
みの
成瀬ターン
成瀬藍
にげる
みの
一ノ瀬ターン
一ノ瀬隆輝
「おれもにげる」
みの
ゆう
祐希真琴
にげる
みの
はい、皆さん無事に逃げれました
みの
ダイニングキッチンに戻りました
シーン21 ダイニングキッチン
みの
あなた方は屋敷内の探索を一通り終え
みの
ダイニングキッチンに戻りました
みの
藍美が再び、温かいストレートティーを入れて
みの
皆さんに配膳してくれます
みの
芳醇な香りは、あなたを少しリラックスさせるかもしれません
みの
しかし、その香りにまじり
みの
明らかに異臭が漂っており
みの
現実に引き戻されます
鐘有藍美
「ご苦労さまです」
鐘有藍美
「手がかりはありましたか?」
華月夜見
「特にめぼしいものは」
成瀬藍
「…(´・_・`)」
鐘有藍美
「そうですか…」
鐘有藍美
「もうこれ以上屋敷の中は手がかりがなさそうですね」
鐘有藍美
「今後は…どうしましょう?」
みの
時計を見ると、色々ゆっくり探索し終えたところですのですっかり夜です
みの
18時30分頃といったところでしょうか
みの
したいところがあれば各自申し出てください
みの
特になければ、お昼も食べずに調査していたので
みの
皆さん強烈にお腹が空きはじめています
みの
決まった方から教えてください
華月夜見
「私は特にないわ」
祐希真琴
「僕もないな」
華月夜見
「それにしてもお腹ペコペコだわ」
祐希真琴
「ずっと探してたもんね」
一ノ瀬隆輝
「俺は…親に電話しなきゃな」
一ノ瀬隆輝
「思ったより遅くなっちゃったし」
成瀬藍
「LINEしてくるわ」
一ノ瀬隆輝
「成瀬LINEしてくるって」
華月夜見
「行ってらっしゃい」
数分後
一ノ瀬隆輝
はぁ…
成瀬藍
危なかったわw
祐希真琴
あ、おかえり
華月夜見
あなた達はこの後どうするの?
鐘有藍美
「あのう、それについてなんですけもど」
鐘有藍美
「みなさんお腹すいてませんか?」
華月夜見
「まぁ、ペコペコよ」
祐希真琴
「めっちゃ空いてる、w」
成瀬藍
「すいたで!!!」
一ノ瀬隆輝
「ま、まぁ、?一応」
鐘有藍美
「もしよければ、ご馳走させていただきます」
鐘有藍美
「皆さんいかがですか?」
華月夜見
「あら!奢ってくれるの」
華月夜見
「行きたいわ」
祐希真琴
「僕も暇だし、お腹すいたし食べたいな」
成瀬藍
「俺もご馳走させてもらおうかな」
成瀬藍
「隆輝はどないする?」
一ノ瀬隆輝
「あ…ちょ、ちょっとまってて」
またまた数分後
一ノ瀬隆輝
「帰ったよ、」
成瀬藍
「どうやった?」
一ノ瀬隆輝
「俺も一緒に行かせてもらおうかな」
鐘有藍美
「では、みなさん行きましょう!」
みの
きる!!
みの
次はうちのご飯です
みの
ちなみに私の昨日夜ご飯は
みの
サバでした
みの
お楽しみに