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コメント
1件
ああ、この第11話、一気に心臓掴まれましたね。ぬっしーの軽快なノリから一転、青くんの「好き、かも」――あの静けさと震えが、同じ場面を桃くん視点でなぞる構成でより深く響きました。両方の心臓の音が聞こえてくるようで、思わず息を止めて読みました。お互いが「おかしい」と思いながらも本気でぶつかった瞬間、本当に尊いです。最終回、楽しみに待ってますね!
ハダサ
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ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
桃
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
桃
青
桃
青
桃
青
桃
笑笑 やっぱ楽しいな は、はぁ〜、、スゥゥゥ
でも言うしかない
今しかない
幼なじみにこんな感情を持つ僕がおかしいのは分かってる
桃
青
でもどうしても君に言いたい
青
桃
僕から君への想い
青
桃視点
青
桃
青
トイレから帰ってきた君はなんだかもどかしかった
桃
青
笑笑
やっぱ君との時間がいっちゃん楽しい
そして
俺が何年かぶりに本気になれた人だ
幼なじみにこんな感情を抱いてる俺おかしいとは思うけど
桃
桃
桃
君の名前を呼ぶたび心臓が飛び出そう
桃
青
青
桃
静けさの中で君の声が少し震えているのがわかる
君の口が開いた時
青
桃
思ってもいなかった言葉が出てきた
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー