海人
僕は海人…
海人
何かわからない病気にかかってるんだ…
海人
治療法も分からない…
海人
こんな暗い僕を明るくしてくれた
のは…僕の隣の女の子なんだ!
のは…僕の隣の女の子なんだ!
病気の僕
海人
はぁ…しんどい…
海人
早く死にたい…
こんな事を毎日、毎日思っていた
そんなある日
平野先生
海人くん〜!
海人
なんですか?
平野先生
隣に女の子が来るんだけど、
平野先生
いい?
海人
………
海人
いいですよ…
平野先生
ありがとう!
平野先生
入ってきて!
○○
こんにちわ!
僕はこの時…
何故か…
顔が赤く真っ赤になった…
平野先生
どうしたの?しんどい?
海人
い、嫌…
海人
なんでもない///
平野先生
(照れてる?)
○○
名前は?
海人
か、海人、だよ?
○○
海人くん!よろしくね!
○○
私の名前は○○!
海人
○○?
海人
よろしく!
この時…運命を感じたのは
気のせい?
続く。