TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

○○

(やばい、急がなきゃ!)

○○

怒られる、、

○○

た、ただいま、、、

お母さん

今何時だと思ってるの!

お父さん

このバカ娘が!ボコ

○○

ゔッ、、

○○

ご、ごめんな、さい泣

お母さん

"お姉ちゃん"だからって調子に乗ってるでしょ!

○○

、、、(都合いい時に"お姉ちゃん"って)

お父さん

ボコボコ

○○

、、、グス泣(痛い、、)

○○

(妹が来たからだ)

○○

(妹が生まれたから2人ともおかしくなったんだ)

○○

(そうだとしたら、、)

○○

あい、、お、せば、、ボソ泣

次の日

お母さん

△△!誕生日おめでとう!

お母さん

今日は水族館行こっか!

△△

うん!行く行くー!

お父さん

よーし行くか!

○○

、、、

お母さん

特別にあんたも連れてってあげる

お母さん

早く準備しろ

○○

はい、、、

お父さん

久しぶりの電車だなー!

お母さん

そうねー

△△

楽しみだなー!

お母さん

そうねー!

○○

、、、ッ

○○

楽しみだねー!

お父さん

○○は初めての電車だな!

○○

うん!

お母さん

水族館とか、いっぱい

お母さん

お出かけしようね!

○○

うん!

○○

、、、(昔に、戻りたいな、、、)

お父さん

おい、早く行くぞ、

○○

はい、

お母さん

あまり前に行かないでね

△△

うん、分かった!

○○

、、、(やるなら今だ、!)

○○

これで、、、私も、、ボソ

ドンッ

△△

え、、

周りの人

人が落ちぞー!

お母さん

△△!

お父さん

△△!今助けるからな

駅員

緊急停止ッ!

△△

うぇーん泣

○○

はッ、、、ドサ

○○

(あれ、出来なかった)

○○

やれなかった、、

お父さん

"何してるんだ!

お母さん

あなた"!妹を殺そうとしたのよ!

周りの人

え、あの子があんな小さい子を落としたの、、

周りの人

やば、、

○○

は、、、、

警察

警察です。署までご同行お願いします。

○○

、、、

○○

クッ、、、

○○

バッ!(逃げる)

お父さん

おい!

警察

ちょっと、待ちなさい!

○○

はぁはぁ、、(逃げなきゃ)

○○

グス(逃げなきゃ)

○○

、逃げ、なきゃポロ

マイキー

あれ?○○じゃね?

ドラケン

ホントだ

マイキー

○○ー

○○

はッ!

○○

ま、マイキー、、!ポロ

○○

ギュッ

マイキー

○○、?どうしたんだよ、、

警察

おい!そこの少年!

警察

そいつから離れなさい!

マイキー

は?どうゆう事だよ

○○

グスグスポロ

お父さん

なんで、お前こんなこと、、

マイキー

何をしたんだ!○○が

お母さん

そいつは妹の△△を線路に落としたのよ

マイキー

○○?ホント、、なのか?

○○

、、、

お父さん

だから、そいつは犯罪者だ!

○○

ぜんぶ、、

○○

全部、、あいつのせいだ、、ボロ

お母さん

何を言ってるの!

○○

"全部あいつのせいだ"!

○○

△△が生まれてから

○○

全部、"愛"が△△の方に行って!

○○

私のこと、"お前"やら"あなた"やら

お母さん

別にいいでしょ、、

○○

私のこと、○○って最後いつ言った?

○○

都合いい時に"お姉ちゃん"って!

○○

ふざけんな"!

お父さん

ふざけんなってだr

○○

私もなりたくてお姉ちゃんに

○○

なった訳じゃない!

マイキー

○○、、、

ドラケン

、、、

○○

何だよ、特別に連れてってあげるって、

○○

私もお父さんとお母さんの娘だよ?

お母さん

、、、

お父さん

、、、

○○

何?△△が生まれたから

○○

私は要らないって?ポロ

○○

時には暴行やら、暴言やら、

○○

私に、タヒんで欲しかったの、、?

お母さん

べ、別にそうゆうk

○○

日頃の行動見たらそうなるんだよ!

○○

、、、グスグス

警察

署まで来てもらいます、、、

○○

私はただ、、、愛されたかった

○○

だけなのに、、、ポロ

お母さん

ッ!

お父さん

ッ!

そのまま、○○は連れてかれた

マイキー

おい、

マイキー

おめぇら、何したか分かってんのかよ!

マイキー

実の娘のこと何も分かってやらずに

マイキー

親として、お前らは失格だ

マイキー

○○のとこ行こ、けんちん

ドラケン

おう、、、

お母さん

、、、(ただ愛されたかっただけなのに、、か)

お父さん

俺たちは△△のとこ行くか、、

お母さん

私は○○のとこに行く、

お父さん

は、何で

お母さん

さっきの話を聞いてどれだけ、○○が苦しんでたのかが分かったの

お母さん

だから、私は△△の所はいかない

お母さん

行きたいなら1人で行ってて

"お姉ちゃん"なんだから

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

0

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚