主です……
生意気なやつらです…
主です……
お前、どうした。
と思われたと思います。
と思われたと思います。
主です……
その… プロヒィールが開けなくなったんですよね。
主です……
何でノベルが書けなくなりました。
主です……
残ってるのに開けないです…。
主です……
データ消えたでいいの?かな?
主です……
分からない冗談です… はい。
主です……
書き途中のノベル合ったのに…… 消えました?。
主です……
何で続きは書けなくなったわけです。
主です……
消えたショックで書けません。
主です……
何で続きは想像や自ら書いても良いです……
もう、辛いです。
……………………先に出しときゃ良かった…
もう、辛いです。
……………………先に出しときゃ良かった…
主です……
それなのに何で、書いてんだよと思いますよね。
主です……
kotoneさんが麻生×仙石のカプで書いて欲しいと、リクエストされたので書きます。
主です……
本来なら、華太受けしか書か無いのですが、 、
主です……
初めてのリクエストとこれでノベルは終わりにしようと思いまして……。
主です……
まぁ…、こんな奴が辞めたところで気にされないと思うので気にしませんが。
主です……
これが最後です。
主です……
有難うございました。
麻生×仙石
仙石
お前…、俺をどうするつもりだ?
麻生
そう警戒するなよ。
麻生
もっとフレンドリーにしようぜ。
俺の名前は仙石薫 京極組の武闘派極道だ
今、巨大マヒィア戒炎のナンバー2、麻生と対面している。
麻生
首輪と足枷、気に入ってくれたかな。
今の俺の状態は、センスの無い首輪と足枷で、身動きが取れない状態だ…。
仙石
センスねぇな… お前。
麻生
そうか?俺はそうは思わないぞ。
仙石
何が望みだ…、情報か?それとも俺を潰すためか?
麻生
違う違、うそんなバリューの無い事しないさ。
麻生
ただ…、お前を俺の物にしたいと思ってるだけだ。
麻生
お前みたいに、美しい顔立ちをした。奴は早々居ない。
ふん、よく分かってるじゃねぇか。 だがな……お前みたいなセンスのねぇ… クズに言われても、汚れちまうだけだ。
仙石
この、美顔を見る目は褒めてやる、だが…… 悪いがお前みたいな奴の物にはならねぇよ。
麻生
俺の言う事が聞けねぇの?
仙石
お断りだね。
麻生
ふぅーん、… ならお仕置きが必要観たいだな…。
と奴が動き始めた。 そして、紙袋からローションを取り出した。
仙石
!… お、お前。
麻生
ゆうこと聞けない悪い子はお仕置きに限るな。
仙石
おい!、辞めろ。
必死で抵抗しているが、抵抗も虚しく脱がされた。
スルッスルッ……
麻生
そんじゃ……、力抜けよ♡
ズ プッ♡
仙石
ッ" ッ" ……///、
ぐちゃぐちゃ♡
仙石
うぅッ" ……///
麻生
声、抑え無くてもいいぞ。
グチャッ グチョッ♡
仙石
あ" ぁ"……/// ♡
麻生
ゾクッ♡…
麻生
良いなその表情…♡
仙石
あ" …、あ" ぁ"…ん"♡
麻生
さて…、これで良いだろう。
もうこんなにぐちゃぐちゃ何だからな。
もうこんなにぐちゃぐちゃ何だからな。
麻生
手加減出来なかったらごめんな♡
ズ プ ンッ ッ ッ♡
仙石
あ" あ" ぁ" ぁ" ッ……♡♡
ぬっ…、ぬいて♡
ぬっ…、ぬいて♡
麻生
可愛いな♡
パチュ パチュ… ♡
仙石
イヤッッ…イヤ…、抜いて♡
麻生
もうちょと頑張れよ♡
ズプッ ズプッ ズプッ
仙石
あ"ぁ"♡激しい…
ズプッ ズプッ♡
仙石
い"っ"…いぐっ…♡
麻生
ッッ…じゃ、一緒にいこうな。
ビュルルルッ♡…
仙石
はぁ…はぁ…♡
麻生
おっ、飛んで無いな。
仙石
麻生……
麻生
?、
仙石
もっと、欲しい///
麻生
ふふっ…… ゾクッゾクッ♡♡
麻生
いいぞ、いくらでも暮れてやる♡
堕ちたようだな。
これでもう、お前は俺の物だ♡♡
主です……
書き終わりました。どうですか?
主です……
満足してくれたなら幸いです。
主です……
少したったら、消そうと思います。
主です……
データが消えた嫌な思い出を消したい…。
主です……
そして、短い間でしたが、フォローさん、見てくれた方、有難うございました。
主です……
お早い退場ですが、許して下さい。
主です……
それではさようなら。






