テラーノベル
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コメント
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私、ゆめかさん大好きです!
ありがとう!見るの早いですね😯‼️ところで、あなたがいるだけで、読みました?そっちも頑張りますので、よろしくお願いします(_ _)よーし、頑張るぞ!
第2話読み終えたよ〜!美月の心中がひしひし伝わってきて胸がギュッとなった😭 安菜がくれてた言葉をエレナと咲良がなぞるシーン、優しさのはずなのに全然違う人じゃ埋まらない寂しさがにじみ出ててエモすぎる…。最後に現れた空くん、安菜を探してるってどういうこと?続きが気になって今夜眠れないかも🌸 次話も楽しみにしてるね!
キーンコーンカーンコーン
私、美月は取り巻きを引き連れて帰路を歩いていた。いつもなら隣には、あの桜のような笑顔で、無愛想でいつも威張ってる私にも笑ってくれた親友、安菜がいた。けど、昨日、安菜はきっと私に腹が立ったんだと思う、強く、私の秘事に向ってドッジのボールを投げた。
すると、取り巻きの一人、エレナが言った。エレナはとんでもない美貌を持っていて、男子からもモテモテで、誰にでも心優しい女の子だ。
エレナ
その言葉は・・・・・・・私がいつも、安菜が「おはよう」って声をかけてくれた時に、モブと一緒に毎日行っていた言葉だった。しかもエレナの顔は・・・・・安菜と同じで、桜のような笑顔。
美月
美月
咲良
その言葉は、安菜がいつも私に行ってくれる言葉だった。優しくて、あったかくて、ちょうど今の時期に咲く桜のような笑顔を向けてくれる安菜のことが・・・・私は、大好きだった。
すると後ろには、とんでもない美貌を持った同じくらいの年かな、気取った、でも優しい笑顔の男の子がいた
空
美月
美月
私が全て言い終わる前に、あの男の子は消えてしまっていた。
本当に、本当に不思議な男の子だった。