作者
休校になった皆さんへ
作者
卒業する人、
作者
久しぶりの卒業の人
作者
卒業式に来たかった親、子供
作者
皆さんが1番辛いですよね
作者
無事卒業出来た方、おめでとうございます
作者
私の姉も、卒業しました
作者
学生の皆さん
作者
毎日休んでるので、
作者
太っていたりしませんよね〜(脅し)
作者
私はこの休校の間、
作者
出来なかったことがで出来るようになりました
作者
運動のことです
作者
ここで差が付いて太ったり、頭悪くなったり、(脅し)
作者
そんな事が無いように
作者
毎日コツコツ頑張ってくださいね
作者
この間、私は少し画力も上がりました
作者
この学生生活も後少しで終わるのかー
作者
と思っていたと思われる皆さん
作者
急に学生生活は、幕を閉じましたね
作者
悲しいけど
作者
少し嬉しいけど何処か寂しい
作者
と思いませんでしたか?
作者
そして、私のクラスには
作者
霊感がある人がいます
作者
皆さん、手を狐の形にしてください
作者
その形で片手を使わずに
作者
人差し指と小指を付けて下さい
作者
くっ付いたらマジで霊感ありますよ
作者
その子は、最後の最後で霊感が
作者
ある事、見える事を教えてくれました
作者
そして、よく先生の肩には霊が乗っていたらしいです
作者
そして最後で知った私達に見えない霊
作者
そら
作者
と言う名前の一年生の男の子が居るらしいです
作者
その子は最初、友達が蹴って、痛そうにしているのを目撃
作者
話を聞いたら
作者
真っ黒の瞳の幼稚園児ぐらいの身長の子が現れたそうです
作者
その子はとても純粋な心だったので可愛く感じました
作者
色んな質問を聞き出したりしました
作者
ここで話はお終いです
作者
もうすぐで学年が変わるところだったので
作者
私達のクラスは
作者
先生へのメッセージを書いた物でした
作者
最後のページには
作者
皆んなの
作者
写真が載っていましたが
作者
1人の生徒の脚が
作者
切れていたので
作者
最後の最後で爆笑して、
作者
私の生活は幕を閉じた






