TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

りくえすと書いてくぞおおおおおお((いつしかの

いつしかりくもらったももはの

黄紫

書いてくぞおおおおお

パチッ

もう朝か…

朝起きて出かける準備をするのが俺の日課。

行ってきます。

トコトコトコトコ

(今日は起きるかな…)

俺の最愛の恋人"黄"くんは

俺のせいで…

目を覚まさない

ここッ…

~~~~~?

~~~!

~~~~?w

あ…危ない!!

ぇ…?

ドンッ

その時響いた音は

いつになっても忘れられなくて

"ここ"を通るたびにフラッシュバックしてきて

自分のせいで彼が

傷ついたならば…

と…自分を責めた

アニメのようでは全くなくて彼は一言も喋らなかった

嘘…ポロポロ

ごめんね…ポロポロ

ごめんね…ポロポロ

黄ちゃんポロポロ

ねぇ…!ポロポロ

返事してよ…ポロポロ

ねぇ…ねぇってば!ポロポロ

その後彼は病院に運ばれた

幸い命に別状は無かったが

"いつ目覚めるかわからない"

と医者は言った

俺は涙が止まらなくて

何も出来なくて

そんな無力な自分が嫌だった

俺は自宅療養の道を選んだ

出かける準備と言っても

隣の彼の家に行くだけだ。

やっほ…

今日は目覚めてくれるといいな…

彼には身内がいない

だから俺が全力で彼を守るんだ

もう2年だよぉ…

そろそろ起きてよ…ポロポロ

ぅぅ…

!?

黄ちゃん?!黄ちゃん?!

ナァ…クン…

俺だよ?!起きて?!ポロポロ

なかないで…

起きたの?!ポロポロ

んぅ…

いてて…

彼はのっそり起き上がった、

ずぅぅぅぅぅと

待ってたんだよポロポロ

なぁくん…

ごめんね…

やっと会えた…

黄ちゃん…ポロポロ

チュ…

そして俺達は甘い口付けを交わした

彼いわくずっと俺の泣き声だけが聞こえていて

起きようとしても起きれなくて

ずっと触れたかったそうだ。

今度は離さないからね…ポロポロ

僕こそ離しませんよ…?

やっぱり俺は

この人の事が大好きだ。

END____。

できたぁぁぁぁぁぁ

ももはできたよ!!!

かなり没ったけど許して!!!

この作品はいかがでしたか?

70

コメント

7

ユーザー

ブクマ失礼します!

ユーザー

えっ……神ですね✩.*˚

ユーザー

え、最高 神ってる

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚