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#桃源暗腐
13,350
第2話です!
続きをどうぞ
ぜひ楽しんでいってください
柚希
優斗
優斗
柚希
嘘だろ、そんなα会ったことない。
優斗
ガンッッッ
柚希
優斗
柚希
柚希
優斗
柚希
柚希
優斗
柚希
優斗
めんどくさい。ほんとにこいつめんどくさい
もう、いっその事走って逃げるか、
今なら行ける、
タッタッタッタッタッタッ
柚希
柚希
ここまで来れば、もう大丈夫かな
櫻葉君とはなるべく関わらないようにしないと、
僕が危ない
さっき櫻葉くんに掴まれた腕、
今も痛い。
優斗
ガチャン
優斗
ん?誰の靴だろう
珍しく僕の家に人が来てる
母さんの友人かな
優斗
優斗
おい嘘だろ
なんでアイツがここに
柚希
優斗の母
優斗の母
優斗の母
優斗の母
柚希
優斗
優斗
柚希
柚希
柚希
は?ステイホーム?
うちの家は母子家庭なのにステイホームなんて出来るわけないだろ
優斗
優斗
優斗
スタスタスタスタ
ガチャン
最悪すぎるだろ!!!!!!
よりにもよって、 1番関わっちゃいけない相手だぞ!!
あー、もう最悪だ…
頭も痛くなってきたし、気持ち悪いし
なんか、やばいかも…
ドサッッッッ
優斗
優斗
俺いつの間に寝てた
てかベットの上、、
柚希
柚希
優斗
優斗
柚希
優斗
柚希
優斗
優斗
柚希
柚希
優斗
柚希
スンッ
優斗
柚希
柚希
何変な声出してんだよ!僕!
優斗
柚希
…………
柚希
優斗
優斗
柚希
柚希
優斗
柚希
優斗
優斗
柚希
優斗
柚希
優斗
柚希
優斗
柚希
柚希
優斗
優斗
柚希
柚希
優斗
優斗
柚希
優斗
優斗
柚希
柚希
柚希
確かに。マーキングはいい考えだけど、 マーキングつける行為がな、
柚希
優斗
柚希
優斗
柚希
腕を広げる
柚希
優斗
ギュッ
柚希
暖かい。こんなに人の温もりを感じたのはいつぶりだろうか
すごくきもちい
なんか、いい匂い...頭の中何も考えられない…
柚希
優斗
柚希
スっ
トスッ (柚希の上に座る)
柚希
柚希
優斗
ちゅっ
ちゅっちゅっ
優斗
ぺろっ
優斗
はむはむ (皮膚を少し噛む)
優斗
優斗
柚希
柚希
優斗
優斗
柚希
優斗
優斗
ゾクゾク
ちゅちゅ
ちゅっちゅっ
柚希
優斗
優斗
優斗
柚希
褒められた。うれしい...///
れろっ
優斗
優斗
柚希
柚希
フルフル
優斗
れろれろ
くちゅっ
優斗
優斗
れろれろれろ
くちゅくちゅ
ちゅっちゅっ
優斗
柚希
優斗
柚希
優斗
柚希
なでなで
優斗
身体がゾクゾクする。もっと欲しい。きもちい、
ゴリッ
なんか、硬いのがある
なにこれ
優斗
柚希
柚希
柚希
優斗
優斗
柚希
柚希
カチャカチャ (ベルトを緩める音)
柚希
優斗
パンツ越しでも分かるこの大きさ… すごい♡
優斗
柚希
柚希
優斗
優斗
優斗
ぽろぽろ
優斗
ぐすっ
柚希
柚希
柚希
柚希
優斗
ギュッ (優斗が柚希に抱きつく)
ぐすっぐずっ
柚希
優斗
よしよし
優斗
柚希
ゾクゾクゾクゾクっ
この時僕は、今までにない快感を感じた。
そして、気づかなかった
俺の身体が変わっていってることに
どうでしたか?
今回はだいぶえっちなシーンがありましたね
次回も期待していてください
♡、フォロー、忘れずに
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