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あかさんばすぴす

ご来店くださいまして誠にありがとうございます𓂃🌿𓈒𓏸

あかさんばすぴす

本日の読書のお供は東京アクティブNEETs様より

あかさんばすぴす

フラワリングナイト~紅霧夜華Best Ver.でございます

あかさんばすぴす

それでは本の世界へご案内させて頂きます。。。

⚠️注意⚠️ 主の独自設定 稀に感じる百合 オリジナルキャラクター この小説は東方Projectを元とした二次創作小説です

1年 2組

美和鏡子(生徒)

美和鏡子(生徒)

2組の人数少なくないかしら、

ルーミア(生徒)

4人はおかしいだろ

リリーブラック(生徒)

おい主どうなってやがる

リリーホワイト(生徒)

ヾ(・ω・`;))ノぁゎゎ

あかさんばすぴす

ごめんまじで1組に人数入れすぎた

リリーブラック(生徒)

( ˙-˙ )っ🔪

リリーホワイト(生徒)

ブラック!💦

リリーホワイト(生徒)

先生来ちゃうし主さんにも何か事情があったに違いないのですよ〜💦

あかさんばすぴす

リリちゃんすき

リリーブラック(生徒)

は?

リリーブラック(生徒)

ホワイトは私のだ。お前マジで○す

ガラッ

ルーミア(生徒)

おっ来た

リリーホワイト(生徒)

ブラック〜💦

リリーブラック(生徒)

_:( ‘ᾥ’ 」 ∠):_ぐぬぬ

あかさんばすぴす

・᷄֊・᷅フッじゃあな

十六夜咲夜(先生)

皆さん席に着いていますか?

リリーブラック(生徒)

(´◉ᾥ◉`)

十六夜咲夜(先生)

ブラックさん?…

ルーミア(生徒)

先生すみません。ブラック朝からこうなんです

美和鏡子(生徒)

だからこのまま進めてちょうだい

十六夜咲夜(先生)

ああそうですか、では

十六夜咲夜(先生)

これから1時間目の授業を始めます

十六夜咲夜(先生)

今回の授業は調理をしようと思います

十六夜咲夜(先生)

が、

十六夜咲夜(先生)

1年生から火などを扱うのは少し危険ということで別の内容にします

十六夜咲夜(先生)

ということで今回の授業の担任は校長になります

十六夜咲夜(先生)

それでは校長後はよろしくお願いしますね

レミリア・スカーレット(校長)

えぇ。分かっているわ

美和鏡子(生徒)

ゲッ、

レミリア・スカーレット(校長)

あら、今とても不快な声が聞こえた気がしますわ

レミリア・スカーレット(校長)

まぁ私は心が広いから気にしません

レミリア・スカーレット(校長)

今回の授業は

レミリア・スカーレット(校長)

レミリア・スカーレットによるカリスマ授業です

ルーミア(生徒)

は?

美和鏡子(生徒)

カリスマ性というのはとても興味があるわ

リリーブラック(生徒)

_:( ‘ᾥ’ 」 ∠):_

リリーホワイト(生徒)

どんな事をするんですか?

レミリア・スカーレット(校長)

いい質問ね

レミリア・スカーレット(校長)

具体的には・言葉遣い・喋り方・振る舞い方・衣装、そして

レミリア・スカーレット(校長)

誰もが【美】と感じるカリスマオーラよ

レミリア・スカーレット(校長)

最初は私がお手本を見せましょう

レミリア・スカーレット(校長)

まず言葉遣い

レミリア・スカーレット(校長)

言葉遣いは少し遠回しで言うような形が理想ね

レミリア・スカーレット(校長)

相手に語りかけるようにして話すの

レミリア・スカーレット(校長)

あえて真実をズバッと言わない事がカリスマに近づく1歩よ

ルーミア(生徒)

(これほんとに勉強なのかな)

レミリア・スカーレット(校長)

それじゃあ鏡子

レミリア・スカーレット(校長)

貴方がこの中で私を除いて1番カリスマ性を感じるわ

レミリア・スカーレット(校長)

貴方からやってみなさい

美和鏡子(生徒)

(・ε・`)チェッ

レミリア・スカーレット(校長)

鏡子。貴方の能力を今言ったように話してみて

美和鏡子(生徒)

はーい

美和鏡子(生徒)

私の能力は鏡を操る程度の能力

美和鏡子(生徒)

うーんと、そうね

美和鏡子(生徒)

メリットとしては鏡の破片で攻撃できる。

美和鏡子(生徒)

普段は自分の身だしなみを整えるために使っているわ

美和鏡子(生徒)

でもたまに自分の顔に当たったりするから危険な面もあるのよねぇ

美和鏡子(生徒)

貴方も使ってみたら分かるわ。

美和鏡子(生徒)

結構シンプルだけど個性的で素敵な能力だと思ってるわ

美和鏡子(生徒)

そうでしょう?

レミリア・スカーレット(校長)

うーん。100点満点中89点ね

美和鏡子(生徒)

(○`З´○)-зケチンボ

レミリア・スカーレット(校長)

直す所がないと言えばないけれどまだまだ私には適わないわね

レミリア・スカーレット(校長)

まぁ適ってしまったらそれはそれで困るもの

ルーミア(生徒)

せんせーー

レミリア・スカーレット(校長)

私の事は校長と呼びなさい。

レミリア・スカーレット(校長)

それでどうしたの?

ルーミア(生徒)

ドアからモブが覗いてマース

レミリア・スカーレット(校長)

今は授業中よ?本当に居るの?

リリーブラック(生徒)

本当だぞ

ルーミア(生徒)

あコイツ治った

レミリア・スカーレット(校長)

そう。ならちょっと待ってなさい

レミリア・スカーレット(校長)

咲夜ー

十六夜咲夜(先生)

はい。なんでしょうか校長

美和鏡子(生徒)

うわっ

美和鏡子(生徒)

急に現れないでよ!びっくりするじゃない

十六夜咲夜(先生)

それはごめんなさいね

レミリア・スカーレット(校長)

咲夜。廊下に出て誰かいないか確認してきて頂戴

レミリア・スカーレット(校長)

居たら分かってるわね?

十六夜咲夜(先生)

モブの事ですか。もちろん分かってますよ

レミリア・スカーレット(校長)

はぁ、これで一安心ね

リリーホワイト(生徒)

咲夜先生って何者…

リリーブラック(生徒)

ホワイト、それを考えてしまったらキリがないぞ、

リリーホワイト(生徒)

そうだね、この話はやめとこう…

レミリア・スカーレット(校長)

咲夜どうだった?

十六夜咲夜(先生)

3人モブ生徒が廊下でうろついてました

十六夜咲夜(先生)

なので言われた通りに職員室に送ってきましたよ

ルーミア(生徒)

なーんだ、てっきり始末してきましたとでも言うのかと思った

十六夜咲夜(先生)

学校の先生が生徒にそんな事をしたらこのストーリーが崩壊しかねないわ

レミリア・スカーレット(校長)

咲夜メタい

十六夜咲夜(先生)

すみません

レミリア・スカーレット(校長)

それじゃあ授業に戻るから

レミリア・スカーレット(校長)

ご苦労様。もう戻っていいわよ

十六夜咲夜(先生)

はい分かりました

レミリア・スカーレット(校長)

それじゃあ続きをやってk

キーンコーンカーンコーン

キーンコーンカーンコーン

レミリア・スカーレット(校長)

はぁ、?まだちょっとしかやっていないのに

レミリア・スカーレット(校長)

最初の説明とモブで時間を取られたわね、💢

レミリア・スカーレット(校長)

やっぱり始末してこようかしらアイツら

美和鏡子(生徒)

駄目よ。自分で言ったこと覚えてないの?

ルーミア(生徒)

もうしょうがないよアイツら(モブ)が悪い

リリーホワイト(生徒)

(´・ω・) カワイソウ、

リリーホワイト(生徒)

オダブツダ( ´. ̫ . )

ルーミア(生徒)

あんたも大概だな、

リリーブラック(生徒)

ホワイトにあんた呼びは私が黙ってないぞ

ルーミア(生徒)

黙れホワイト信者

リリーブラック(生徒)

毎日酒飲んで雀に号泣してる奴がなんか言ってらぁ

美和鏡子(生徒)

え、あんた未成年じゃないの…?

リリーホワイト(生徒)

ヾ(・ω・`;))ノぁゎゎ

ルーミア(生徒)

幻想郷じゃ未成年だろうが酒飲まないとどっかの鬼に殺される

美和鏡子(生徒)

そうなんだ、

リリーホワイト(生徒)

そのうち分かりますよ

リリーホワイト(生徒)

あと博麗神社で宴会に誘われたら絶対断った方がいいです

美和鏡子(生徒)

え、わ、わかったわ

あかさんばすぴす

ちょっと貴方たち段々と違う方向の話になってきてるわよ

リリーホワイト(生徒)

すみません…

リリーホワイト(生徒)

じゃあ次の授業の準備しよっか!

リリーブラック(生徒)

そうだな

あかさんばすぴす

おかえりなさいー!

あかさんばすぴす

幻想郷で酒飲まない人ってほぼいないですよね

あかさんばすぴす

それでは

あかさんばすぴす

またのご来店お待ちしております𓂃🌿𓈒𓏸

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