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とある日…私はいつも通り大っ嫌いを通り越して無に感じている課題に苦しめられていた時……
凪桜
この時の感情は「もうこいつら嫌い…」だった
で、そんな時に…突然扉をカリカリと引っ掻く音がして扉を開けると…そこにはこの学校で飼われている可愛らしい服を着た猫ちゃんが居た
凪桜
猫)ニャー!
そう鳴いてポシェットの中を漁る猫
凪桜
そんなことを考えながら待っていると…猫ちゃんがポシェットから手紙を取り出し差し出してきた
凪桜
手紙を受け取り中を開くと…そこには伯玖君の字で「今からその猫の後を着いて来て欲しい」と書かれていた
凪桜
猫ちゃんの頭を撫でると猫ちゃんはテチテチと先を進み始め大人しくその猫ちゃんの後ろを着いていく
凪桜
着いた場所は…ジャバウォックが管理している動物園から大分離れた花畑だった
凪桜
猫ちゃんは案内するだけして…ササッと帰ってしまった
凪桜
しばらくポツンとしていると「凪桜!」と伯玖君に呼ばれ呼ばれた方を見ると…そこには何故かタキシード着ている伯玖君と…玲音君達
凪桜
伯玖(はく)
伯玖君は笑いながら「とりあえずこれあげるわ」と言って持っていた綺麗な花束を持たせてきた
凪桜
伯玖(はく)
凪桜
伯玖(はく)
凪桜
伯玖(はく)
凪桜
伯玖(はく)
凪桜
花束を没収されキョトンとしていると玲音君と翔平君が花束を持って近付いてきた
凪桜
玲音(れお)
凪桜
翔平(しょうへい)
凪桜
翔平(しょうへい)
凪桜
玲音(れお)
凪桜
翔平(しょうへい)
凪桜
玲音(れお)
凪桜
玲音(れお)
凪桜
伯玖(はく)
凪桜
二人に抱きつかれ頭を優しく撫で、しょんぼりしている伯玖君の顎の下も撫でる
凪桜
伯玖(はく)
凪桜
玲音(れお)
凪桜
翔平(しょうへい)
凪桜
玲音(れお)
陽(はる)
凪桜
陽(はる)
凪桜
陽(はる)
凪桜
陽(はる)
凪桜
陽(はる)
凪桜
凪桜
陽(はる)
凪桜
陽(はる)
凪桜
陽(はる)
陽(はる)
叶空(とわ)
凪桜
叶空(とわ)
凪桜
陽(はる)
翔平(しょうへい)
凪桜
伯玖(はく)
凪桜
翔平(しょうへい)
なんやかんやあり…
凪桜
伯玖(はく)
凪桜
伯玖(はく)
凪桜
尋(じん)
凪桜
玲音(れお)
ライカ
凪桜
ライカ
凪桜
大我(たいが)
凪桜
翔平(しょうへい)
凪桜
伯玖(はく)
叶空(とわ)
凪桜
叶空(とわ)
伯玖(はく)
凪桜
伯玖(はく)
凪桜
ライカ
凪桜
伯玖(はく)
昴流(すばる)
凪桜
陽(はる)
叶空(とわ)
伯玖(はく)
凪桜
伯玖(はく)
ライカ
凪桜
陽(はる)
凪桜
大我(たいが)
凪桜
伯玖(はく)
凪桜
ライカ
凪桜
ライカ
凪桜
ライカ
凪桜
伯玖(はく)
陽(はる)
尋(じん)
凪桜
尋(じん)
凪桜
伯玖(はく)
陽(はる)
凪桜
大我(たいが)
凪桜
ライカ
凪桜
叶空(とわ)
凪桜