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優しく、、、君は、くろうさぎ、俺は、狼

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優しく、、、君は、くろうさぎ、俺は、狼

3 - 優しく、、、君は、黒うさぎ 俺は、狼#に

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2020年10月13日

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#に

俺の理性、

「はぁ、疲れた、」

とか呟きながら、玄関につく

ん?

待てよ、鍵、空いてる?

電気ついてる?

え?怖、

恐る恐る扉を開けると

「あ!翔太、おかえり」

『はぁ、なんだよ、』

「ごめん、ついつい、」

少し安心し、嬉しさの笑みがこぼれる反面

焦りとなんでいんだよ、って言う怒り反面

「ごめんお風呂借りた」

黒うさぎは、なんのために来てるのか、

何もかも気になってしまう、

『別にいいけど、』

「じゃあおやすみ、」

『ちょ、』

すぐ寝落ちる黒うさぎは、

服が俺ので、 俺の化粧水を勝手に使ってて、

でも、憎めない、

だって、好きだから、

それからまぁ数分、黒うさぎを見つめていたら

コテン、と寝返り?首を折った?

かのようなことをして、体が熱くなる、

だって、こいつの、ブラ、透けてんだもん、

襲いたい、

でも、そんなことをしても、

黒うさぎは振り向くとは限らない、

そんな葛藤を繰り広げ、

俺の一日は終わって、

次の日も同じことになるなんて思ってなかった、

俺の理性、

どこまでぶっ飛ぶんだよ、

続く、

続きは♡♡250以上!

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