TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

はー。あっという間だったな

美華

ね〜!

確かに笑

俺の家こっちだから、

またね

美華

うん!またねー

じゃ

ただいま

虹琴

お帰りって零!

麗奈

零〜

イザナ

お帰り

零!

ただいま

、。

残念そうな顔してる。

ピーンポーン

はーい

やほ

華と美華。

どうした?

美華

最近お兄ちゃん達居ないから

寂しくて来たよ

なる。

ちなみに苗字は灰谷?

おー良く分かったね

美華

凄ーい!

蘭さんと竜胆?

美華

おーYES

ふーん。

兄ちゃん

イザナ

ん?

蘭さんと竜胆に何があったの?

イザナ

あいつらは、梵天だ

万次郎?

イザナ

そう。

三人で言ってくる

美華

レッツゴー。

行こ!

待ってて、兄ちゃん達

イザナ

あぁ

簡単だったな、罠

ね〜

美華

ふふっ

万次郎

誰だ?

??

竜胆

知らないです

酷い。お兄ちゃん。

美華

酷。

ね、華・美華

酷いぞ、蘭さん・竜胆

零は覚えてる。

竜胆

美華・華?

灰谷華!

美華

灰谷美華!

黒川零で〜す

妹って居た?

竜胆

居たよ。

竜胆

ごめん、二人共

美華

竜兄。

竜兄!

あー!
ごめんね〜♡

可哀想。

良かったな、二人共

うん!

美華

ありがとう、零

じゃ帰るな

またね!お兄ちゃん

美華

またね。

黒川家の末っ子は一番最恐

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

97

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚