はじまったのは、 小5の頃
愛菜
学校行きたくないな、、 この頃から思いはじめたが 母や父は私の意見など聞いてもくれなかった、、
愛菜
バシャッン
愛菜
クスクス
女子生徒が笑っている 今の私? びしょ濡れだ、、
愛菜
タッタッ
愛菜
?? びしょ濡れじゃん どうしたの、?
愛菜
?? え?俺? 俺はね▅▅だよ、 よろしく
愛菜
私はこの日会った 男の子の名前が思い出せない、、 なぜ、忘れてしまった、の、か、 それすらも、覚えていない、、
ある日私が 自分の部屋を整理してる時
カチャンッ
愛菜
桜の指輪、?
愛菜
あれは、夢じゃない、? 私の 人生の中の 一つの 『思い出』なのか、?
愛菜
なぜ思い出せない、、?
♡ 200