TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

朝食が終わり、俺はふらふらとベットに倒れ込む

はぁ、、

今にも腹がはち切れそうなくらい

くるしい

あいつほんまに何ものなんや、、、

あれは新手の食害やで、、、

何せゾムみたいに無理矢理突っ込んでくるのではなく、

言葉で攻めてきたからなぁ、、、

でも、

久々にしっかり食べたかもな、、、

あいつ、、、

ゾムと気が合いそうやな〜

自然にそんな言葉が出てくる

彼はもう居ないのに

そう思うと、

目から涙がこぼれ落ちる

ははっ

俺、

こんな泣き虫やなかったんやけど

、、

助けてや、ゾム

指定された部屋に行く、

そこは俺の部屋だった

zm

おお〜

zm

久々やな!

zm

ちゃんと掃除されてるし、、、

戦闘訓練まで結構時間あるし、、、

ちょっと寝よっかな

そう思い、布団に潜り込む

すると、久々の安心感のおかげなのか、

俺の意識は、すぐにとぎれた

zm

(ガバッ

zm

い、今何時やろ!

急いで布団から起き上がる

焦りながら視線を移動させると

ショッピ

あ、

ショッピ

おはようございます

ショッピ君と目が合った

ん ?

ショッピ君、、、?

zm

え、あ、おはよう

ショッピ

はい

ん?

状況がついて来れん、

ショッピ

さ、行きますよ

頭の中を整理していると、

いきなり声をかけられる

zm

ん、

、、

まあいっか

何気なく、

気になっていたことを聞いてみる

ショッピ

ところでゾムさんは、

ショッピ

戦闘訓練、

ショッピ

手加減はするんですか?

zm

ん、

zm

、、、いや

zm

本気でいく

ショッピ

‼︎

ショッピ

そうなんすか⁉︎

本気のゾムさんが見れる‼︎

zm

おん

zm

手加減すんのも悪いやろ

ショッピ

へぇ

ショッピ

ゾムさんらしいっすね!

zm

wwww

zm

あ、そうや

zm

戦闘訓練が終わったら、

zm

本気で手合わせしたろっか?

ショッピ

‼︎

ショッピ

ぜひ!

やた!

心の中でガッツポーズをする

ああ、、

楽しみやな〜‼︎

元脅威は戻ってくる

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

2,010

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚