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#BL
みやこ
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#一ノ瀬四季愛され
左腕、
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かんな
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🐶&🦊…⸜❤︎⸝ ~ひょんだし,,~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
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🦊…💭
僕のヒョンたちは,十分すぎるくらいに 僕を可愛がってくれる。
ちょっと過剰すぎるくらいに。(🥟)
スンミニヒョンは他のヒョンとは関係が 違うというのもあるが,
唯一の年下の弟ということもあってか, 特に可愛がってくれる。
だから僕はそれに甘える。
ある日の楽屋。
ソファに座って暇を持て余していると, いいことを思いついた。
ヒョンジニヒョンがやってたみたいに 爪に絵を描いてみよう。
左爪は自分で書けたものの,右爪はどうやって書くんだろう。 何回か挑戦してみてもプルプル震えてしまう。
すると,いいところにスンミニヒョンが アメリカーノを持ちながら後ろを通りかかった。
In.
Sm.
Sm.
Sm.
In.
In.
Sm.
Sm.
ソファの背もたれに肘をつき,その場で屈んで 僕の爪に絵を描こうとする。
In.
そう言うと,ちょっと照れくさそうに笑って ニコニコで回ってきて隣に腰掛けた。
In.
Sm.
In.
これでもかと,手を目に近づけ 丁寧に丁寧に爪に絵を描いてくれるヒョン。
手持ち無沙汰な僕。 いたずらしてみたいお年頃。
耳にふっと息を吹きかける。
Sm.
Sm.
In.
Sm.
In.
Sm.
Sm.
In.
Sm.
ヒョンは自分のパーカーを脱ぎ, 僕達の膝の上に掛けた。
In.
In.
Sm.
In.
ヒョンはまたニコッと微笑むと, 距離を縮めるようにずいっと近づいてきた。
そして耳元で囁く。
Sm.
In.
その瞬間にヒョンの膝が 僕の下半身に刺激を与えだした。
In.
Sm.
In.
Hn.
In.
こんな時にタイミング悪く話しかけてくるハニヒョン。
Hn.
Sm.
Hn.
Sm.
Sm.
うわ,こういうことさらっと言っちゃう系。 最高
Hn.
口をとがらせて,どこかへ行ったハニヒョン。
Sm.
Sm.
Sm.
In.
Hy.
Fx.
Fx.
Hy.
Sm.
In.
顔から火が出てるんじゃないかってくらい 熱い。
Sm.
Sm.
Hy.
Hy.
Fx.
なんて言いながらどこかへ行ってしまった二人。 その間も僕は悶え続けていた。
In.
Sm.
Sm.
Sm.
In.
Sm.
Sm.
In.
In.
Sm.
少し斜めに傾かせて一見おしゃれに 見せかけるようにヒョンのパーカーを腰に巻く。
そのままヒョンは腰を抱き寄せながら 一緒にトイレへと向かった。
Sm.
Sm.
In.
∥WC∥
In.
Sm.
Sm.
ヒョンは僕のズボンと下着を前だけ下ろすと, 先端をくるくると撫でながら上下に手を動かした。
In.
In.
Sm.
ふと下を見ると,スンミニヒョンも 下半身を膨らませていることに気がついた。
スンミニヒョンのズボンに手をかけ, 少しだけ下ろして同じように手を動かす。
Sm.
Sm.
In.
Sm.
Sm.
In.
Sm.
Sm.
言われた通りにスンミニヒョンから手を離すと, ヒョンはぐっと距離を縮める。 少し頭を動かせばぶつかりそうだ。
すると、ヒョンのと僕のを合わせ, 一緒に掴んで,扱き出した。
In.
In.
Sm.
Sm.
In.
Sm.
ヒョンは僕を抱きしめると同時に, 手の動かす速度を上げた。
In.
In.
Sm.
Sm.
In.
Sm.
背けていた顔をヒョンに向けると, 顎を掴まれそのまま唇を奪われた。
In.
Sm.
クチュクチュとトイレに響く水音。
ヒョンがまた速度を上げると,射精感がまた増す。
ヒョンの息遣いも,限界に近づく。
In.
Sm.
その後の収録は 当然ながら集中することができなかった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
end…♡
こういう系も好きです…🫶🏻 そこまで激しくないけどエロマシマシな感じね♡ いえんちゃん受けは本当に誰を攻めにしようか 迷いましたよ~…。 なんか気分的にすんの気分でした。
コメント
9件

バレないよーにやってるのがもう、、🤦♀ いえな可愛すぎるしもーはげるわ(?)

最高ですもう大好きですありがとうございます😭白米五合は行けます👍もう神さま仏さまウサチャン様です、ちゃんと口角なくなりました😊┏┛墓┗┓建てときます。
大好物🤤🤤💕😋😍💕 朝から見ていいものではない😂😂 とても最高なお話でございました😭 尊いですな🤦♀️💓いつもありがとうございます🥺՞