TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

星川○○

、、、

このままだと確実に

煉獄が死ぬ

星川○○

煉獄!

その瞬間

煉獄を突き飛ばし

猗窩座の腕が○○の

腹に貫通した

星川○○

ハッ

星川○○

ハァハァ

煉獄杏寿郎

何やってる!

星川○○

何って?

星川○○

“庇った”

星川○○

それ以外に何がある?

猗窩座

猗窩座

まさかお前

猗窩座

○○か?

星川○○

だったらなんだ?

刀を振らなければ

でも、、、

腕に力が入らねぇ、、、

猗窩座(今ここにこいつが

猗窩座(いることもやばいが、、、

猗窩座(日が昇り始めてる

星川○○

逃がすわけねぇーだろ

猗窩座

抜けない!

ズンっ

星川○○

腕を斬ったか

ドサッ

クソ、、、

早く回復しなければ、、、

竈門炭治郎

逃げるな!

星川○○

炭治郎

星川○○

俺は死んでない

星川○○

炭治郎の傷が広がるぞ

竈門炭治郎

、、、

星川○○

前に言ったろ

星川○○

俺の傷は治るって

星川○○

もうすぐで治る

煉獄杏寿郎

星川少年はなぜ

煉獄杏寿郎

あの時俺を庇った

煉獄杏寿郎

それにすぐ治るとはなんだ

星川○○

鬼殺隊の戦力を

星川○○

落としたくなかったからな

星川○○

あいにく俺は死なないんでね

星川○○

だから助けた

煉獄杏寿郎

、、、

星川○○

はぁ

星川○○

お前も1度は聞いたことあるだろ

“呪われた少女”

俺は嫌われたい、殺されたい

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

43

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚