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コメント
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今回もめちゃくちゃ面白かったです✨続き楽しみにしてます!
やっばい、、~っ!めっちゃ続き気になる🫵🏻💕 ttさんが肩撃たれやって、jpさんが助けようとしてたところめっちゃ感動する、、 勝手に入ってきた奴ら誰なのっ!? 意味深なところがしっかりとあって、ほんと見てて面白い🫠 続き楽しみ!がんばっ!
実は、るあ☆ 🍑🌙💧さんの #るあコンテストに参加 しますっ😖✨️ この作品で参加なので、 詳しくはるあさんの 雑談部屋へ…🫡
たっつんと再開した日から、 数ヶ月が経った。
あの日から、俺達は定期的に 会っている。
俺から、たっつん家に 決まって行く。
たっつんは物凄く申し訳なさそう だったけど、
もてなしができるから、と 了承してくれた。
もちろん、 もふくんは避けて…ね。
そんな風に過ごしている中、
俺は、たっつんに対して ある思いが生まれていた。
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たっつんに 名前を呼ばれる度に、
胸がチクチクしたり、 バクバクしたり。
可愛い、かっこいい、綺麗。
色んな感情が出てきて。
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初めての感情だから よく分からなかったけど、
心地良いと、 無意識に思っていた。
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今日も、いつものように たっつんの家に来た。
どうやら今日は、たっつんの 両親が出かけているらしく、
朝からお邪魔させてもらう 事になった。
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ニッコニコの笑顔で無邪気に はしゃぐ君を見て、
自然と頬が緩んでしまう。
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頬を膨らませてそう言うと、
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キラキラと目を 輝かせながらそう言った。
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そんな事を思っていると、
大量の料理が 机に運ばれてきた。
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無意識なのか、俺の真隣の 椅子に座るように促す。
それにも少し どきりとしてしまう。
俺が座ると、 たっつんはニコニコとして
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眉を下げてこちらを見る。
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ゆでダコのように顔を真っ赤に したたっつんが、
焦った様子で 使用人を呼びに行った。
何で焦っていたかは 分からないけど。
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たっつんの後ろには、 使用人らしき人が数人。
その中には、うりさんや ゆあんさんもいた。
そんなこんなしている間に、
いつの間にかクラッカーを用意 したたっつんが咳払いをする。
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パンッ…!!( クラッカー 鳴
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こんなに幸せな気持ちに なったのはいつぶりだろうか。
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ピンポーン…、( 音鳴
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今は、約19時頃。
あれからすっかり楽しみ、 時間の流れも忘れるほどだった。
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そう言って使用人が出ていく。
でも…何だろう。
ものすごく…、
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ドガンッ…!!
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ふいに玄関の方から、 衝撃音が聞こえた。
そして、バタバタと… 複数人だろうか。
こちらに向かって来ている のが分かった。
バキッ…!!( 扉 壊
大きな破壊音が響き、ゾロゾロと 謎の集団が入ってくる。
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それに気付いたたっつんが、
すかさず 俺を後ろに隠してくれる。
俺もそれに答えるように、 たっつんの服を掴む。
ya
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突然の出来事に焦っているであろう ゆあんさんがそう聞くと、
???
一瞬、俺の方を見たと思えば、 衝撃的な事を発する。
???
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俺を守るようにして立つ君は、 少し震えていた。
怖いからなのか、 はたまた怒りからなのか。
…そんな事を考えている 俺が馬鹿だった。
バンッ…!!( 銃
いつの間にか、 相手が発砲していて。
tt
その銃弾は、たっつんの肩を 貫いていた。
jp
そのまま、俺に寄りかかる ように倒れる。
jp
焦りながらも、ゆっくりと体を 横に寝かせる。
jp
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tt
手当てする事に必死になり、
何かを訴えているたっつんに 気付けなかった。
ya
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そう言われ、後ろを振り向く前。
ガンッ…!!
__それが、 最後に聞いた音だった。
to be continued…
物語書くのって…難しい(
結構頑張ったので褒めると 喜びます😚💓
次回もお楽しみに!!
♡&💬もお願いします🙏✨️
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡1500