テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
「大原さん、次は下に行くね?」
「うん、いいよ」
ん?行くね?あっ!
鮎川くんはまた舐めながら移動し始める。んんっ!脇の下から脇腹へ、大きく曲がって…またおへそを通るみたい。
え?スカート履いたままなのに…
一度あたしから口を離すと、スカートが大きく捲られる。
そしてまたスカートのすぐ下から舐められる。
下腹を通り過ぎるとすぐにパンツが…
え~!パンツの上から舌でつんつんしながら下がって行く。
パンツを舐めて濡らさないようにって考えてくれてるのかな?
そうしてついにそこへ辿り着く。
「大原さん、脱がすよ?」
「うん…」そういえばいつからか、~していい?じゃなくて、~するよ?とか鮎川くんの意思で進められている。主導権を取られるのは初めてだわ。
おしりに引っかかることもなく、パンツもするりと脱がされる。
「驚かされてばっかりね。パンツも簡単に脱がされると思わなかった」
「あっ、そうだよね。うん、確かに初めてでドキドキしてるんだけど、早く見てみたい気持ちが出過ぎちゃったかな💦」
「それもあるけど、パンツが引っかからずに脱がされたのがね」
「どういうこと?あっよくおしりに引っかかるってやつか。うん、そういう風に書かれてる小説って結構あったからさ。いざとなったらおしり側を大きく広げて脱がすってイメトレしてたんだ」
たいしたものだわ。
「でもやっぱり…彼女が出来たらもっと初心者感を出しなよ(笑)」
「ありがとう。気を付けるね」
「うん、今日はその日のためにあたしで研究してってね」
「でも僕は大原さんにも気持ちよくなってもらいたいからそっちの研究もさせてもらうね」
「ふふっ、楽しみ♥️」
「では早速…わぁ大原さん、もう濡れてるんだ」
「やん。それは…まぁね」
うぅ…やっぱりそこもじっくり見るよね…
たっぷり時間をかけて観察されると、ようやく触られる感覚が。
「へぇこうなってるんだ。うん、アワビみたいって書かれるわけだね。わかる。」
あぁ恥ずかしい…
「これは…あぁ柔らかい。あっ結構伸びるんだ。あ、この穴からおしっこが出るんだ」
引っ張ったり突っついたりされてる。
「さて、じゃあ大原さんはどうしたら気持ちよくなるかな」
「あら、確認はもういいの?楽しみだな~文芸部知識のテクニック♥️」
「小説からだけじゃないけどね。いっぱい見せてくれたからお礼しなくちゃ」
鮎川くんはまず穴の周りを撫でる。
うぅん、ぞくぞくする!
あたしの蜜を指に絡めると、縦に動かしながらクリトリスも刺激する。あっ、ぴくぴく反応しちゃう…
「このクリトリスって敏感なんだよね。反応がいいけど、 あまりやりすぎると後から痛くなることが あるんだって」
「へぇそうなんだ。物知り~」
「へへっ、だからここは時々のアクセントにしてこっちを…」
?あっ!指が…中に入ってきた…視線を向けると中指と薬指があたしの中に消えている。
その指が2本ばらばらに、ばた足するみたいに動いてる。不思議な感覚だわ。
ん?その指をばたばたさせながら…抜き差ししてる。 あんん!なんか時々!ん!気持ちいい所に当たる?