テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
srng.knhb
攻.受
————————————
ピンポーン!!
奏「よっしゃあ!!」
雲「しゃッァ!!!!」
奏「う、」
奏.雲「うぇ〜い」
ア「あ〜そっちかぁ…」
セ「いや~、まじか」
奏「罰ゲーム!!」
雲「お願いします!!」
ア「なになに…」
セ「…なにこれ…」
ア「え?、、はっ、?」
セ「…嘘でしょ?」
奏「え?…っははははww」
雲「…ぅうえ!!!!ヤバ!!www」
ア「精力剤ぃ?」
ア「だっ…大丈夫なんですかこれ…」
奏「大丈夫です!!」
セ「これそうなの?」
雲「うわっ、…えーやば」
奏「じゃあ…飲んでもらってww」
ア「だ…大丈夫…」
雲「アキラぁww…大丈夫やから」
セ「毒耐性あるしな」
奏「これ毒なの」
ア「え~ッす〜…、、じゃあ…」
セ「、」
雲.奏「せ〜の!!」
ア「えっ」
セ「(ゴクッゴクッ、」
ア「ッ(ゴクッ…ゴクッ、ゴクッ」
奏「うぉ〜!!いった!!」
雲「味はどうなん?」
セ「ぅわっ、」
ア「ぁ″〜、…」
奏「っふwおっさんいる?」
ア「味は…ッ、」
ア「辛くて…酸っぱいのか…?」
セ「なんだこれ、」
雲「美味しくはなさそう」
ア「まぁw…」
奏「はぁ〜い!ってことでぇ!!」
奏「罰ゲームあり!!〇〇ゲーム、上に立つチームはどっちだ!!しましたぁ!!」
雲「楽しかったぁ!!」
セ「おもろかったね」
ア「いや〜ぁ、」
奏「アキラww大丈夫?」
ア「す〜っ、…水貰っても…?」
雲「おぉ、wwいいよいいよ、」
セ「ww凪ちゃん…w」
奏「一人なんかダウンしてるけど!」
奏「じゃあ、!終わって…いい、かな?」
セ「凪ちゃ〜ぁん!終わるよ〜」
ア「はい、…」
雲「アキラぁ!w大丈夫かぁ!ww」
奏「いくよ?」
v「ばいば〜ぁい!!」
——
雲「せらおは…大丈夫なん?」
セ「大丈夫だよ」
奏「え〜どんなの、」(嗅
奏「ぅわっ…」
雲「っわ!!お前えぇ!!」
奏「こりわゃあ、やばそ」
ア「……」
雲「え、アキラぁ?大丈夫そ?」
ア「はぃ……ッ」
奏「声小さい…ww」
セ「ッあ″〜、俺も水」
雲「やばいせらおも〜!」
奏「これホンモノなのかぁ…」
雲「アキラ…休むか?」
雲「ほれ、っと…歩けるか?」
ア「ぅ〜、…」
雲「唸ってる……w」
奏「セラも休む?」
セ「じゃあ…」
奏「肩、」
セ「ぁ、水だけ持ってきて」
奏「ん、了解!」
——————
数十分後
奏「〜〜!」
雲「〜〜、〜ッ!〜!!」
<ガチャ
雲「ぉ、?」
奏「あれ、大丈夫?」
雲「…ん?アキラぁ?」
ア「……、」
セ「ッ、ちょ、」
奏「セラ汗かいてるよ?」
セ「だ、…じょ、ぶっ」
雲「あれ、さっきのやつ?」
奏「…なんか…」
奏「アキラ目ぇどうした、?」
雲「…ぅえ、?…なんか…」
ア「ッ、…は、ぁ〜っ…、」
セ「ごめ、離れたほうが、…いいかも、っ」
雲「ぁあ、おん…」
奏「セラもなんか…」
セ「……」
ア「…、」
雲「あれ、二人とも?」
奏「…?……」
奏「ッちょ、と、っ…二人ともなんで」
奏「たってんの」
雲「ぅえ、?……ほんまやん」
雲「ッ!なにっんむ、っ…」
セ「…ん、…ッチュッ、チュク、グチ…チュッ、れろ、」
雲「んっ、ふ…//、しぇ、…っ…ぁお、ッ」(トントン
奏「ちょっ…セラと雲雀ぃ!?」
奏「ぅわぁ!なにッ!?…っは、」
ア「…ッチュ、チュッ…チュッペロ…かぷっ、ヂュッ…」
奏「んん、//…ッ、…ぁ…っ、、きらッ」(トントン
雲「…んは、っ……ぷぁ!」
セ「ッ、はぁ…ごめ、っ…」
雲「へっ、なに…なにっ」
ドンッ
セ「ヤろ、…、/」
雲「は、っあ″?ッ!」
奏「ぷはっ、アキラぁ、?」
ア「ふっ……//…」
ドサッ
ア「ッシょ……/…す、っこし、だけ…♡」
奏「いやいや!ッ、ちょっ!!!!」
——————
セ「…ん、…ン″…ッ、、…」(起
セ「…は、?なにこれ、」
奏「ッぅ″~、…」(起
奏「ッあ″、…の″どが、」
セ「……ぁ、」
奏「ちょ、っ…大丈夫?」
セ「ごめ、無理矢理したの、?…これ」
奏「静止が効かな″くなったのかセラとアキラがギラギラしたような目してキスしてきたん″だよ…」
セ「……覚えてない」
奏「は、っ…?」
奏「罰ゲームで精力剤飲ん″だんだよ、二人が、」
ア「…っぅ″〜…ん、」(起
奏「、」
ア「……ぁれ、…なにこの、光景…」
奏「はぁ″〜〜、…」
ア「…ぅえ、なぜ、…裸なんですか、…奏斗」
奏「あんたが脱がしたんだろがぁ″!!」
ア「ぇ、そうなんですか…」
奏「だから…ぁ″!!」
雲「ッぉ″、はょ…″…?」(起
セ「ぁ、雲雀ごめ、」
雲「ぅえ″、?……ぁあ、」
雲「ッ体い″っで、…ぇ」
セ「ごめん、雲雀」
雲「ん″ぁ、?…俺の″こと襲ったん″、」
セ「なんかそうらしい…」
ア「…てか、…ベトベトしてヤダ…」
奏「ッ、ほんとだよぉ!」
雲「ぉ″ふ、ろ…ぉ…でも、」
雲「体″い″だぁい、」
セ「ごめんって、…雲雀」
奏「じゃあ、僕ら先入るよ」
奏「ほら、アキラ」
ア「…ん、…はぃ…」
雲「もぅ、″……ごしが…ぁ″」
セ「寝てていいよ、雲雀は」
セ「タオルできれいにする?」
雲「ぅ″ん、」
セ「ちょっと待ってて」
セ「これ着といて」(投
雲「む、″り…ぃ″、、、」
雲「も″ぅ、…」
雲「……まだ、ア″キラの方がよ″かった、……」
————————————
コメント
1件
読了です…🧩 なんかもうね、最初の罰ゲームがまさかこうなるとは思わなくて、一気に雰囲気変わった瞬間のギャップがすごかったです。あの精力剤の効果がしっかり発揮されてて、キャラたちの「覚えてない」っていう困惑と、最後の雲雀さんの一言がめっちゃ刺さりました…。続き、どうなるんだろ、気になります。
30