テラーノベル
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ここはアメリカのとある田舎町そこに一軒の家がある。そこの家に暮らしている男は夜なのに車を走らせた。車は一台も走っていなくまるで時が止まっていうようだった。
目的地に到着した。
男は家から持って来た酒をを一杯飲んでから車の下から24口径のリボルバーと弾6発を取り出し一つ一つリボルバーに入れていく、車から出て近くの家に行った。男は家の窓をチェックした。見えた
確かに見えた。男と女がキスをして女が男のズボンのチャックおろしているところを
ダン!
玄関が開いた。男と女がその音に気づいたらしく男がバットを持って何か言っていた酒を飲んだせいか興奮している。男はリボルバーをバットを持った男に向けて引き金を引いた。
ドシュゥウウン!
大きな音だった多分近所にも響いただろうバットを持った男はバットを落としそのまま倒れた。頭に撃ってしまったため天井は血まみれになっていて肉の塊が張り付いていた。女の方は叫んでいたあまりにもうるさかったので女の口に向かって発砲した。
ドグシュウゥン!
命中だ。
左のほっぺがなくなり、血だらけになった顎が下に垂れ下がり舌が半分なくなっていた。女はショックのあまり倒れてしまった。男は家の裏庭に行き策を飛び越えそのまま闇に消えてしまった。
この物語は透視能力を持ったどん底に堕ちた1人の警察官の調べる事件である
コメント
2件

ペルツィタディーニという名前のマヒィアのお話の麻薬編が終わったら連載開始しようと思います
うわあ、第1話からいきなり衝撃的な展開…!🌙🔫 夜の静けさと、リボルバーを込める淡々とした感じが逆に怖かった… そして「見えた」の一文で、もう何かが始まったのがヒシヒシ伝わってきたよ。 血生臭いシーンもあって、ちょっとドキドキしたけど、この先主人公の警察官がどう絡んでくるのか気になる! 続き、めっちゃ読みたいです…!😭💥
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