テラーノベル
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死者の世界…それは暗くも明るい。最近生存者なのに連れてこられてしまった人(国)が居るらしい。生きたままの場合はとある隠された村がある。そこで1ヶ月間そこに居たら…本当の死者の世界に行く事になる。どうしたら回避できるか…?それは…1ヶ月以内に助けが来るか逃げる…”など”がある。これは覚えといてくれ、これ以外にも答えがある事をーー。人を信用し過ぎたら道ずれにされるかもだから気を付けてください。では今日は誰かも分からない死者様達の世界を覗いて見ましょうーーー。
××「そうそう良い資料手に入れたぞ」
〇〇〇「なんだ?我が息子よ…」
××「俺はお前の息子じゃないぞチンピラが」
〇〇〇「マジで保護者なんだが…」
××××「お父様!」
??「どうしたんだい?」
????「お父様が言ってた人(国)連れて来たよ!」
??「エッ…まじッすk((」
×××××「あ〜日帝不足だわぁ…」
×××「まじなぁ…」
日本「え、マジここ何処だ…ですかね」
××××48「…なんか悪い事2連続した気分」
日本「うわぁ…」
×××××「…お前日帝K((」
日本「ナワケナイデショ」
××××48「俺見てもそう言えるか?」
日本「ベツニべ…キライトカジャナイシ」
??「…料理食べまs」
日本「…食べてあげますよ」
??「正体明かしましたねッ!?」
日本「なんだとっ!?」
??「貴方は私の自慢料理を食べてくれる唯一の人なんですからっ!」
××××××「ご主人様の料理は美味しいんですが…時々宜しくないものが混じっておりますから…」
××「あんなの食べれる日帝って凄いよな…」
日本「だーかーら!O…私はr …日帝じゃない!」
〇〇〇「ガッツリ種明かししてんな」
日本「…バレたら仕方ない」
××××48「もうバレてんだよ」
日本…?「俺の名は…”日帝”だ…」
日帝「生きてるのバレたら死ぬかなーって思って」
???「…日帝?」
日帝「せ、先輩…!?」
〇〇〇「日帝なんね!?」
日帝「イタ王!?」
イタ王「急に居なくなってごめんなんね…」
日帝「その後裏切りだがな」
イタ王「政府には敵わないんね…」
ナチ「俺は…自☆殺」
日帝「そんなあっさり言わないでください。めっちゃショックだったんですからね。」
ナチ「日帝が俺を心配ッ!?」
日帝「心配しない馬鹿じゃないんでね…」
××「俺の事シカトすんの…?あぁ…俺って必要無いんだ…」
日帝「なんでそういう思考になるんだネガティブさんよ」
××「名前で呼んでくれないかな?」
日帝「英帝…これでいいか?」
英帝「勿論…♡」
日帝(ハートが見えた気がしたが気のせいか…?)
日帝「英帝の代理らしいやつ敬語の紳士になってたぞ」
英帝「俺の理想…?」
ナチ「どんな理想だよ」
日帝「ハハハッ(笑)」
その頃リアル(?)では…
アメリカ「お前ら落ち着けって!」
イタリア「友人連れて行かれたのに落ち着く奴が居るんね!?」
イギリス「クシュンッ風邪ひきましたかね…」
フランス「移さないでよね?」
イギリス「そんな病弱じゃないので…」
スイス、カナダ「中立で…/になるね…」
【状況を整理しよう!】
現世s▶喧嘩…?
過去s▶感動の再開(?)
〜続く〜
コメント
3件
僕も風邪ひいたかも…