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はるか
22
⚠️塩レモン
⚠️付き合ってます
仁人side
今日は太智と俺の2人で地方ロケです
少し遠くまで行くので夜行バスに乗ってロケ地に向かっています
仁)「太智、隣座ってもいい?」
太)「もちろんええよ」
仁)「ありがとう」
誰にも付き合ってることを言っていないので人前であまりいちゃつけないけどこれくらいなら許されるよね?
ー夜ー
寝れない、
いつもと環境が違うからかな、?全然寝れない、
周りからは寝息が聞こえるからみんな寝てるんだな、
太智も寝ちゃったかな、寂しいな
太)「、、仁人?起きとる?」
仁)「!太智!起きてるよ」
太)「やっぱ眠れんよな、笑」
仁)「うん、笑」
、、誰も見てないし、ちょっとくらいイチャイチャしてもいいよね、
ぎゅ、
太)「!どしたん仁人、急に手なんて繋いで」
仁)「ダメだった、?」
太)「そんなわけないやろ」
仁)「ふふ、やった」
嬉しくなって太智の手をぎゅ、ぎゅ、と何度も握ったり、キスを落としたりしていると
太)「、、あんまそんな可愛いことされると耐えられんのやけど」
太智side
今日から仁人と2人での地方ロケで内心けっこう舞い上がってる
夜になって仁人が急に手を繋いできて可愛さに耐えられなくなってきました
太)「、、あんまそんな可愛いことされると耐えられんのやけど」
仁)「え?、わっ」
仁人の腕を引いて無理矢理膝の上に座らされる
仁)「え、なに?どうしたの?」
太)「仁人、声抑えてな」
仁)「え?、んむ、」
ちゅ、クチュレロ、グチュ、ぺろ
仁)「ん、ふッはぅ♡ぁ//」
太)「はッ、仁人、声抑えんと周りのスタッフさんたち起きちゃうで?」
仁人がハッとしたように口を塞ぐ
、、ちょっといじめてやろ、
仁)「!?太智!何してるの!?」
太)「だから仁人静かにしいや」
仁)「だってなんで服脱がしてッんぁ/」
クリクリカリカリ、ぺろコリコリ
仁)「ふぅ”♡んぅ、//はッひぅ♡」
声頑張って抑えとるなぁ、かわい、
仁)「だいちッやめて、声でちゃッ」
太)「んー?」
仁人の声を聞こえないふりをして仁人のズボンも脱がす
仁)「ちょッ太智!」
太)「仁人、口開けて」
仁人の口に指を入れて舐めさせる
仁)「ん、ふぅ//はッ」
いい感じに濡れてきたので仁人の口から指を抜いてそのまま仁人の後穴に入れる
くちゅ、グチグチ、
仁)「ふぅ”!?、んぐ、ぁ」
、、やっぱローション無しじゃ厳しいか、
そう思って一度指を抜く
仁)「ッ、ぇ、」
太)「そんな寂しそうな顔すんなや、あとでまた入れたるから」
仁人のものに手をかけ上下にこする
シュコシュコ、ぐちゅクチュクチュ
仁)「ん”ん!?♡ぁうッ//ふッ」
太)「仁人、声抑て」
仁)「むりッきもちぃ♡いぐッ、〜♡」ビュルルル
太)「ん、たくさん出たな 」
仁人から出たものを指に絡ませ再び仁人の中にいれる
クチュクチュグチュグチュ
仁)「んぅ♡きゅうに、ッ//」
太)「ん、解けてきたな」
グチュグチュごりッゴリュゴリュ
仁)「ふぅ”ッ!?、ん”、♡ぐッ、」
太)「声我慢できて偉いな、じゃあ仁人、いれるで?」
つぷ、ぐぷぷ、ぐちゅん♡
仁)「ぉ”♡ッ〜」ビュルルル
太)「はは、いれただけでイってもうたん?かわええなぁ♡」
ゴチュゴチュゴリュゴリュ
仁)「おぐッあた”ってる”ッ♡んぁ//」
太)「仁人、声抑えなスタッフ起きてまうよ?それとも変態な仁人くんは誰かに見て欲しいんかな?」
仁)「ちがッ//変態じゃなぁ♡ 」
太)「でも仁人のここ、ずっとぎゅうぎゅうに俺のことを締めとるで?」
仁)「ッ〜///」カアアア
太)「はは、かわええなぁ」
ゴチュゴチュゴリ、ぐぽん♡
仁)「ひぎッ〜♡」ビュルプシャア
太)「仁人、しぃー」
仁)「むりぃッ♡」
スタ)「ん”ん”、」
仁)「!?」
スタ)「なんか今声した、?」
ゴチュゴチュゴリュゴリュ
仁)「!?ふッ、//ふぅ、♡ん”」
仁人が涙目で睨んでくるが、ただただエロいだけなんよな
ゴチュゴチュ、パンパン
仁)「ふぅ”!?、んぅ、♡」
スタ)「、気のせいか、」スヤスヤ
太)「、、あとちょっとでバレるとこやったなぁ♡」
仁)「ッなんで止まらないの!///」
太)「えーそんなこと言っとるけど仁人めっちゃ締めてきたし、、」
仁)「ッそんなことないしッ///」
太)「やっぱ仁人は変態やな♡」
仁)「ちがぁッ//んぉ”♡」
グポグポゴリュゴリ
仁)「ひぅッぁへッ♡ぉ”、ッ♡」
太)「俺がイくまでもうちょっと頑張ってな♡」
ゴリュゴリゴポグポ、
仁)「ぁッはぅ♡んぅ//ひぎ///」
太)「もうちょぃ、ッ」
ゴポグポ、グポグポ
仁)「んぁあ”ッ♡〜ッ」ビクビクキュウ、
太)「ッしまる、ッ」ビュルル
仁)「ぁ”、あぅ、?」
仁人は力尽きて俺にもたれかかってきた
太)「ん、仁人ありがとな。ゆっくり休み」
仁)「んぅ、」
ー朝ー
仁)「ぃッだぁい!!!」
スタ)「!?」
スタ)「吉田さんどうかしましたか、?!」
仁)「ぁ、い、いえ!!なんでもないです!」
スタ)「ほんとですか、?なんかあったら言ってくださいね?」
仁)「はい!」
そういうと仁人が俺の方を睨んでくる
仁)「、、太智もう今日はお触り禁止!!」
太)「えええ!?なんでや!?」
仁)「そんなこと言わなくてもわかるでしょ!!」
太)「、、あんなに気持ちよさそうだったのに、」
仁)「ばッ!///こんなところで言うなぁ!!///」
コメント
2件
声抑えてる仁人くんが想像できてニヤついてます(՞>⩊<՞)
おおっ、新作のほう読んだよ!第23話、夜行バスの中でこっそりイチャイチャする2人、めっちゃドキドキしたわ……! 隠れてるからこそのスリルと、それでも繋がり合いたい気持ちがぎゅっと詰まってて、読んでるこっちまで照れた(笑)。 朝になって仁人が「今日は触り禁止!」って怒ってるのも、太智が平気で「ええ〜」って言っちゃうのも、そのままの2人って感じで最高だった。続きも楽しみにしてる🔥