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はるか
22
⚠️YJ
仁人
柔太朗の上司、部長
〇〇が趣味
柔太朗
新人
仁人の部下
柔太朗side
俺は今年からとある企業の会社員になった
?)「おい山中」
ッチ、また来たよ
仁)「お前ここまたミスしてるぞ」
柔)「、すみません」
仁)「何回ミスしたら気が済むんだよ。今すぐ直せ」
別にそこまで言わなくても良くない!?
ていうかもうそろそろ定時だったのに帰れなくなったじゃないか、今日も残業か、
モブ)「じゃあ山中、またな。」
柔)「終わんないよぉこれ手伝ってー 」
モブ)「やだわ、さっさとやってさっさと帰れ」
柔)「わかってるし 」
気づくと俺以外は全員帰っていた
同僚と別れを告げた後、トイレに行きたくなったのでトイレに行き、少しソファでゆっくりしていると頰に何かが触れた
柔)「わぁ!?」
仁)「!はは、お前驚きすぎだろ、笑」
柔)「!部長!?」
そこには缶コーヒーを片手に立っている部長がいた
、、部長ってこんなふうに笑うのか
仁)「あとどれくらい残ってるんだ?」
柔)「〜と〜〜です」
仁)「じゃあ手伝うからさっさと終わらせるぞ」
柔)「!いいんですか!?」
仁)「あぁ」
部長ってこんなに優しいとこあるのか、
仁)「ほらさっさと行って仕事終わらせるぞ」
柔)「はい!」
部長とオフィスに戻り、仕事をする
やっぱ部長は仕事が早いな、
柔)「やっと終わった!」
仁)「おつかれ、気をつけて帰れよ」
柔)「あれ、部長は帰らないんですか?」
仁)「、、俺はちょっとやることがあるから、」
柔)「なにか手伝えることあります?」
仁)「いや、いい。はやく帰れ」
柔)「わかりました、、今日はありがとうございました、失礼します」
仁)「あぁ、おつかれ」
そういって別れを告げた
ー翌日ー
よし今日は残業少しだけだったぞ!
柔)「、、あ、忘れ物した」
せっかくここまで時間をかけて歩いたのに!!
急いでオフィスに戻るとまだ部長がいた
柔)「、、なんか様子おかしくない、?」
よく見ると机に伏して小刻みに震えている
体調でも悪いのかと思ってよく見ていると自慰行為をしていることがわかった
柔)「、えろ、」
、、俺、今部長のこと見てエロいって思った、!?
いやいやそんなはずない、俺ゲイではないはず、と思って自身を見てみるとわかりやすく主張していた
そのまま気づくと俺は部長に近付いていた
柔)「部長♡」
仁)「ッぇ!?なんで、帰ったんじゃッ//」
あはッ顔真っ赤じゃん♡
柔)「帰りましたよ。でも忘れ物して取りに帰ったんです。そしたら部長がこんなことしてるから、♡」
仁)「ッ頼む!、このことは誰にも言わないで、ッ」
部長が羞恥心と絶望とが混ざり合った声でそう言った
柔)「んーいいですよ」
仁)「!ほんとか!?」
柔)「はい、でも条件があります」
仁)「ッなんだ」
柔)「俺に部長のこと抱かせてください♡」
仁)「、は?」
全然理解できてなさそうな顔をしている
柔)「無理なんですか?なら、」
仁)「ッわかった!わかったから!」
柔)「なにがわかったんですか?」
仁)「ッ俺のこと、抱いていいから、///」
あーかわい、俺部長のこと好きなのかな、
柔)「ふふ、ありがとうございます。じゃあ服脱ぎましょうか♡」
柔)「はは、部長の体エロいですね、」
仁)「なに言ってッ、//」
柔)「腰細いですし肌も白いし柔らかい、女子顔負けですね」
仁)「ッうるさいっ//」
柔)「そんなこと言っていいんですか?」
仁)「ッわ!?」
部長の腰を持って自分の膝に乗らせる
柔)「部長の乳首可愛いですね♡」
仁)「へ、?んぁ!?♡」
ペロ、コリコリ
仁)「んぅ、はッあう、♡」
柔)「へぇ、乳首でも感じちゃうんだ?」
仁)「はッぁん♡うるさぁ、///」
コリコリクリクリグリ
仁)「んぁ♡やあッぁ//」
柔)「やだじゃないでしょ、こんなに勃ってるのに」
仁)「ッ////」カアア
可愛いなぁこんなことで顔赤くなっちゃうの
柔)「ここも使ったことあるんですか?」
そういって部長の後孔をつんつんと触る
仁)「ひぅッ///」
柔)「ほーら、あるの?ないの?」
仁)「、、ぁ、る//」
小さな声で恥ずかしそうに言った
柔)「へぇどうやって使ってるんですか?見せてくださいよ 」
仁)「ぇッ//」
柔)「できないんですか?じゃあ、」
仁)「やッやるから!」
柔)「そ、じゃあはやくして♡」
部長が自分の孔に指を当てがってゆっくりいれていく
クチ、グチュグチ
仁)「ふッ、ぁ♡はぅ、」
えろい、エロいけど、
柔)「、、なんでそんな浅いとこついてんの」
部長の指を抜き、自分の指を突っ込む
クチュクチュグチュグチ
仁)「やぁッ//はや、んぁ♡ 」
柔)「ふふ、えろ、」
グチュグチゴリュゴリ
仁)「んぁ!?♡ッ、ぉ、♡」
柔)「いいとこみっけ♡」
ゴリュゴリゴリゴリュ
仁)「やッやらっ、ひゃう♡んん///」
柔)「感度いいなあ、、もしかしていつもみんなが帰ったあとヤってるとか?」
仁)「ッ〜///」カアア
柔)「え、まじ?」
冗談のつもりで言ったのだがまさか本当だとは
柔)「へーだからこの前俺をすぐに帰らせたのか、部長の用事ってオナニーだったんですね♡」
仁)「ぅう、/// 」
柔)「みんなが帰った後にやるオナニーどうでした?」
グチュグチゴリュゴリ
仁)「ぁッ♡はぅ、ひんッ///」
柔)「ほーら、どうだったって聞いてるよ?」
ゴリゴリュグリグリ
仁)「んぉ”♡ッ〜きもち、かったッ///」
柔)「みんなにバレるかもってドキドキした?」
仁)「ぁう♡、したッしたから///」
柔)「ふーん、部長って変態さんだったんですね♡」
仁)「ちが、ッ///」
柔)「だってそうでしょ?みんなにバレるかもってドキドキして、今だって俺の指ぎゅうぎゅうに締め付けてるし、」
クチュクチュグチュグチ
仁)「ぁ、♡言わないれッ///」
柔)「変態さん♡」
ゴリュリュ♡
仁)「お”♡ッ〜」ビュルル
柔)「はは、イっちゃった?じゃあ次は俺のことも気持ちよくしてよ」
ズボンから自身を出し部長の後孔にあてがう
仁)「ッ〜//」
柔)「どう?ほしいですか?」
仁)「ッそんなことッ//」
柔)「そんなこと言って、部長のここ、欲しそうにヒクヒクしてますよ?」
仁)「へッ////」
柔)「どうなんですか?欲しいんですか?」
仁)「、ッほしいっ♡山中の欲しい、♡」
柔)「名前で呼んでください」
一瞬で部長の顔が赤くなり、目を見開かれる
少しした後、気持ちを固めたのか手をぎゅっと握って上目遣いをしてきた
仁)「じゅ、柔太朗の欲しぃ、///」
柔)「ッ〜♡もちろん、仁人♡」
ごちゅ”んッ、♡
仁)「ぉ”、ほ♡ッ」ビュルル
柔)「締め付けすご、ッ」
パチュパチュパンパンパン
仁)「はッあぅ、はやぁ♡んぁ//」
柔)「かわいいよ、」
仁)「ッ〜♡」キュウ
柔)「ッはは、可愛いって言われて嬉しくなっちゃった?」
仁)「ちぁう///」
柔)「エロくて綺麗で可愛いよ仁人、」
仁)「んぅッ〜♡ッ」ビュルル
柔)「名前呼ばれてイっちゃったの?ほんと可愛いなぁ♡」
パンパンパンゴリゴリュ
仁)「やぁ!?今イったばっかぁッ///」
柔)「うん、気もちぃね」
ゴリュゴリゴリゴリュ
仁)「んぁッは、あぅ♡んぐッ///」
柔)「、、仁人、俺もっと奥までイきたいな、」
コチュコチュ、
仁)「ひぃッむり、そんなとこはいんなッ///」
柔)「大丈夫だよ仁人なら、力抜いて」
怖くなったのか仁人が俺の背中に手を回してくる
可愛いなぁ
仁)「や、やぁッ、お”♡♡♡」
ぐぽん、という音を立てて仁人の中の扉を無理矢理こじ開けた
仁)「ひぎッ♡ぁ”、んお”♡」ビュルプシャアア
柔)「ッ潮吹いてんじゃん♡ッ」
仁)「ぁへ”ッ♡ぉ”、あぅ//」
柔)「聞こえてないか、」
ゴポグポ、グポグポ
仁)「ぉ♡ぁん/ひぐッ、ぁ”」ビュルル
柔)「イくの止まんないねぇ♡俺がイくまで頑張れ♡」
ゴリュゴリグポグポ
仁)「ぉ”♡しぬッしんじゃあッ♡♡」ビュルル
柔)「死なない死なない♡」
パンパンパングポグポ
仁)「あぅ♡はやぁッ//ぁへッ♡おぉ”♡」
柔)「ぁ”ー締まる、」
グリグリゴポグポ、
仁)「ひぅッ〜♡ッ」ビクビクキュウ
柔)「ぐ、ぅッ〜」ビュルルル
仁)「ぁつ”、ぉ♡」ピクピクコテ、
柔)「はッえっろ、」カシャ
無意識にシャッターを押していた
柔)「、、俺、部長のこと好きなのかな、」
1人でそんなことを考えながらふと時計を見ると夜中の12時を回っていた
柔)「やばッ!部長どうしよ、とりあえず俺の家に、!」
部長の服を直し、タクシーを呼んで家に向かう
ー柔太朗の家ー
どうすればいいかわからずとりあえず部長を家に連れてきてしまった
柔)「可愛い顔してるなぁ、」
髪の毛をいじったりほっぺを触ったりしていると
仁)「ん”、?」
柔)「っ!」
仁)「あれ、ここどこ、?」
なんかふわふわしてるなぁ
柔)「俺の家です」
仁)「あれ、なんで山中が、」
柔)「もう柔太朗って呼んでくれないんですか?」
仁)「ぇ、?、、ぁ、////」カアア
思い出したのか顔がすぐ真っ赤になる
柔)「はは、めっちゃ照れるじゃん笑」
仁)「ぅ、うるさいッ!!」
そういって急に立ち上がったかと思えばピタ、と動きが止まった
柔)「?どうかしました?」
仁)「、、ッた、垂れてきちゃった、///」
一瞬理解できなかったがやっと理解できた
柔)「ッすぐお風呂の準備しますね!」
仁)「ありがと、//」
なんか部長の全てがかわいく見えてきちゃった
俺多分部長のこと好きなんだろうなぁ、
柔)「部長、お風呂準備できましたよ」
仁)「ぁ、ああ、」
返事はしたもののそこからなかなか動かない
柔)「部長?」
仁)「ぁ、あの、俺掻き出したことないからできなぃ、//」
掻き出したことない?掻き出す、掻き出す、
柔)「え!?なんでですか!?今まで中出しされことないんですか!?」
仁)「なっ、//中出しもなにもいれられたこと自体が初めてだしッ!!//」
柔)「はぁ!?!?処女だったんですか!?」
仁)「しょッ!?ッいちいち言わないでっ!!//」
え、まじ?部長処女だったの?俺部長の処女奪ったの?
仁)「、、山中、?」
柔)「ッいえ!なんでもないです。じゃあ俺が出しますね」
部長を脱衣所まで案内して服を脱ぐように言う
柔)「、、部長、はやく脱いでくださいよ」
仁)「やッだって恥ずかしい、し、//」
はぁ、また可愛いこと言う
柔)「脱がなきゃ流せませんよ? 」
仁)「うぅ、でも、」
柔)「はぁ、じゃあもう無理矢理いきますね」
仁)「え?、わっ」
部長の服を全て脱がすとツゥ、と白濁した液が部長の足を伝う
やっぱ部長肌綺麗だな、
柔)「けっこう垂れてますね」
仁)「ッ言わないでよ!///」
柔)「はいはい、すみません。じゃあお風呂場行きますよ」
自分の服もパパッと脱ぎ、部長の腕を引いて風呂場に入れる
柔)「じゃあそこの壁に手ついてください」
仁)「、ん」
柔)「、、もっとお尻突き出してくれないとできないです」
仁)「や、やってるって!」
柔)「もっとです!」
部長の腰を持ってお尻を突き出させる
仁)「ッ〜///」
恥ずかしがらないでよ、こっちの身が持たない、
柔)「ッじゃあ出していきますから力抜いててくださいね」
つぷ、クチュクチュグチュグチ コポ、
仁)「んッふ、はぅ♡」
柔)「、、別に声抑えなくてもいいんですよ?」
ていうか声聞きたいから抑えないで欲しい
仁)「だってッ響いちゃうからッ///」
えなにそれ可愛いかよ
柔)「俺しか聞いてないですから。それとも部下にこんな声聞かれて恥ずかしい?」
仁)「ッ〜////」カアア
部長の目が少し涙目になってしまった
柔)「ッすみません、少し意地悪しすぎましたね、」ナデナデ
仁)「んぅ、」
柔)「じゃあまた続きやりますから」
クチュクチュグチュグチ ゴプ、
仁)「んぁ♡は、ぁ♡」
さっきより声出してくれてる、?
柔)「部長の声は可愛いですね」
仁)「ッ//」キュウ、
あ、締まった
部長は可愛いって言われるの好きなんだな
柔)「声も身体もなにもかも可愛いです」
グチュグチクチュ、ドロ、
仁)「はッあぅ♡やッやらッ///」
柔)「何か嫌でした?」
仁)「ッ可愛いって言われるとお腹きゅんきゅんしちゃッ////」
柔)「、、はぁ、こっちが精一杯我慢してんのに、」ボソ、
仁)「あぅ、怒った、?」
柔)「あぁ、違いますよ。ただあまり可愛いこと言うと我慢できなくなるんでやめてください」
仁)「、、別に我慢しなくてもいいのに、//」ボソ、
柔)「ッそういうこと言うと誤解されますよ!好きな人にだけ言ってください!」
仁)「だ、だから!ぃいよって、///」
柔)「、は?」
え、ちょっと待って、追いつかない
柔)「、、部長、そんなこと言ったら俺誤解しますよ?」
仁)「、、すればいいじゃん///」
柔)「ッあのねぇ!俺は部長が好きなの!だからあんまり煽らないでください!!」
仁)「ぇ、ほんと、?」
柔)「なんでこんなタイミングで嘘つくんですか!!本当ですよ!」
仁)「ぉ、れも山中のこと好き、//」
柔)「、え?」
え?好き、好き?好きってなんだ?あれ?俺は部長が好きで、部長も俺が好き、え?
仁)「、あの、山中、?」
柔)「ぇッちょ、すみません、えっと、、両思いってことですか? 」
部長が恥ずかしそうにこくん、と一度だけ頷いた
え、まじか、両思い、
、、これはもう腹括って言うしかなくね?
柔)「、部長、俺部長のこと好き。付き合ってください」
うわー言っちゃった言っちゃった
仁)「、はい、///」
柔)「!、よかったぁ、」
仁)「ふふ、そんなに?」
柔)「そんなにですよ、超緊張したんですから」
仁)「ふふ、そっか、、でも絶対こんな格好で言うことじゃないけどね笑」
柔)「ぅッ、たしかに、、でも」
部長の腕を引っ張り、抱き合う形にする
柔)「こういうことはしやすいですよ♡」
仁)「ぇ、?んむ!?」
ちゅ、クチュレログチュ
仁)「んぅ、//はッあぅ♡」
クチュクチュジュルル、レロチュ
仁)「んぁッ、はふ、んん///」
息が苦しくなったのか部長が背中をトントンと叩いてくる
柔)「はッ、大丈夫ですか?部長、?」
仁)「はッふぅ、ぁう、//」ウルウル
柔)「ッもう我慢できないかも、、解かさなくてもいけますよね?」
部長を抱っこして部長に自身をあてがう
仁)「ぇ、待って、!、んぉ”♡♡ 」
ドチュトチュパチュパチュ
仁)「ぁ”♡あぅ、んぅ//はッ」
部長が俺の肩に顔を埋めて声を我慢している
それも可愛いんだけど、どうせなら声聞きたいなぁ、
柔)「こーら、声我慢しないの」
仁)「らって、//んぁ♡」
パチュパチュパンパンパン
仁)「ひんッんぅ///はッぁ♡」
柔)「俺にもっと部長の可愛い声聞かせて?」
仁)「や、やらッぁん♡はッんぅ///」
柔)「もーそんなに声出すの嫌なんですか?」
仁)「んぁ♡ちぁうッ///名前でよんでッ///ふッ」
あ”ーまたそういう可愛いこと言う、
柔)「、、おおせのままに、仁人♡」
仁)「んぁッ♡は、んぅう///」キュウウ、
柔)「ッふ、名前呼ばれただけで中締まるんだ?可愛いね仁人」
パンパンパンゴリゴリュ
仁)「んぉ”♡はッ、ぁあ”♡きもちッあぅ」
柔)「ふふ、気持ちいいですね♡」
仁人がだんだん声を抑えなくなってきたので、俺のすぐ耳の近くで仁人の喘ぎ声や吐息がダイレクトに俺に伝わり、だんだんと俺も我慢できなくなる
柔)「ッ仁人、ごめんッ、」
仁)「へ、?」
グリグリ、グッポン♡
仁)「んぉ”♡♡ッ〜」ビュルルプシャアア
柔)「、ぐッ、あぶな、」
ゴポグポ、グポグポ
仁)「はッあう♡ひぎッ///ぉ”♡」プシャ
柔)「ほんと可愛い、好きだよ、仁人♡」
仁)「ッ〜♡♡♡」キュウウ、
柔)「ッは、俺の声だけでメスイキしちゃった?ほんと可愛いなぁ、♡」
ゴポグポ、ゴリゴリュ
仁)「ぉ”う♡あぐッ、ひッ///んぁ♡」
柔)「あ”ーきもち、もうちょっとでイけそ」
ゴリュゴリグポグポ
仁)「ぁ”♡やらッイっちゃ///ひぅッ、」
柔)「はッ、イっていいよ?」
仁)「ひんッ//やらッ、いっしょにイきたッふぁ♡」
柔)「!、ッくそ、」
ゴリュゴリグポグポ
仁)「ぁん♡ふ、ひゃぁ♡ふぅ、////」
柔)「ッ中締めて、」
ゴリゴリュゴチュゴチュ
仁)「んあ♡ッ〜♡♡」ビクビクキュウウ、
柔)「ふ、ッ」ビュルルル
仁)「じゅ、たろ、好きッ♡」
柔)「ッ俺も大好きだよ、♡」
仁)「んへ、」コテ
柔)「ぁ、寝ちゃった、、てかまた掻き出さないとじゃん!!」
、、まあエロかったしいいか、
ー数日後 会社ー
仁)「山中、これ今日中にやれ」
柔)「これ絶対残業コースじゃないですか」
仁)「残業したくないならいい、///」ボソ、
柔)「嘘です嘘です!!やりたいです!やります!」
『残業』が俺たちのヤるときの合図になりました♡
コメント
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あーもう!!!最高すぎて頭おかしくなりそー!!😭💕💕 24話、残業が二人だけの合図になるの尊すぎかよ…w 最初は「またミスか」って厳しかった部長が、実はめっちゃ不器用なだけのウブな処女で、しかも両想いになる流れが完璧すぎて悶えたわ〜!!特に「柔太朗って呼んで」からの仁人の上目遣い「じゅ、柔太朗の欲しぃ…」は反則だし、最後の「残業したくないならいい///」の照れ隠し、最高に可愛いからな!?♡ これは推すわ、マジで!!!続き待ってるよ!!📚✨