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コメント
2件
最高だった...(⸝⸝⸝ ᷇𖥦 ᷆ ⸝⸝⸝)フヘヘ
ふー、ご馳走様でした( . .)" 大変美味なソナチでした(◜¬◝ )
ソナチって良いよね(私情)
⚠️
・史実が入っていますが、AIを使い調べているため、間違っている可能性があります。
・ソナチ ソ連→ドs となっています。
・特に後半R18要素もりもりだくさん
・ちょいグロ
~ナチ目線~
パンッ!
銃の引き金を引いた途端、肉が飛び散る音と、戦場に広がるほど大きい銃声が広がる。
独 「はあッ、はぁっ、…」
時は第二次世界大戦真っ只中。
ソビエト連邦。所謂ソ連と激しい戦いを繰り広げている。
バンッ!バンッ!
ソ連軍を倒して行くも、効果が有る気はしない。
イタリアが降伏した影響も有り、戦況は悪化し続けている。
独 (このままじゃ負けるッ…)
そんな状況でドイツの首都・ベルリンにソ連兵150万人が攻めこんで来た。
そうしてベルリンは陥落し、ドイツは無条件降伏することになったのだった………、。
独 「ん…あ”、?」
目が覚めると薄暗く、小汚ない部屋に居た。
独 「ここは、何処だ、?」
そう無意識に呟いたその瞬間ーーー。
ガチャン、!
鉄の扉が重々しく開いた。
露 「よぉ、♡さっきぶりだな、ナチ♡」
ヘラヘラとした声が薄暗い部屋に響く。
独 「おま”ッッ、!」
必死に殴りかかろうと腕を動かすが、手枷が付けられているので、抵抗も虚しい。
露 「まあまあ、笑そんな暴れんなよ、♡」
ぢゅっ、♡
独 「んあ”ッッ、!?」
突然口付けをされた。 気色が悪い、。不快。そのような思いで心が埋めつくされた。
くちゅ、♡ぐちゅ♡れろっ、♡
独 「ん、あッッ、//ん、ッッ//」
無意識にでもいやらしい声が出てしまう。
舌を入れられた。ソ連との唾液が混じりとても不快になった。
特に大人しく口付けを受け入れる理由も無いのでーーー
ガリッ!
露 「うあ、ッ、痛った、、」
舌を噛んでやった。
ざまあみろ、清々した。そんなことを思っていたその瞬間ーーー。
露 「なにすんだよ、?」
バサッ
少し怒りが混ざったような声でそう呟きながら自分を軽々とベットに押し倒す。
露 「そういうことする子にはお仕置きが必要だな、、?♡」
独 「ひ”ぅッッ、」
嫌でもナニをしようとしているか分かってしまう。
そうしている内にズボンのベルトが外されていく感触を感じる。
がちゃがちゃ…
ベルトが外されていく金属音が嫌でも耳に入ってくる。
独 「ソ連、!やめ”ッッ、」
ちゅ…♡
独 「んふっ、!?♡」
くちゅ…♡くちゅ…♡
独 「ん”ッッ、ぁぁ、ッッ♡」
不思議と舌を絡めることが不快から快楽に変わっていっている気がする。
そうして舌を絡めている内に自分が全裸になっていることに気付いた。
独 「っあっ、、?!///」
慌てて局部を手で覆い隠す。
露 「まあまあ、そう恥ずかしがんなよ、♡」
そういい馬鹿みたいに強い力で手を退けさせられる。
そうして露になった自身のモノを、彼は両手で優しく包み込む。
彼の手は大きく、すっぽりと自身のモノが隠れてしまう。
独 「ぅ、////」
その事実や、敵国に犯されそうになっていことを含め、耳まで赤くなる。
そんなこんな思考を巡らせている内に、手が動き始める。
しゅこ♡しゅこ♡しゅこ♡
独 「んふ、♡ぁ、ッッ//」
露 「ほら、気持ちいいか?♡」
独 「きもぢッッ、♡よくなぁッッ♡//」
露 「そうか、♡気持ち良くないなら気持ち良くするまでだ、♡」
そうして手を速めるソ連。
くちゅ、♡くちゅ♡くちゅ♡
独 「んはッッ♡やだぁッッ、イ”ぎたぐなぁッッ♡」
露 「本当はイきたいんだろ?♡本当素直じゃないな~、♡」
そう言い、さらに手を速める。
くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡
独 「イきだぐな”ぁっッ♡~~~ッ♡」
その言葉を合図にして、ナチスのモノから 白い種がびゅるるるるッと言う音を彷彿とさせるようなくらいに綺麗な曲線を描いて飛び散る。
独 「ふーッッ♡はーぁ”ッッ♡」
露 「ほら♡気持ち良かったからコレが出たんだろう?♡」
そう言いながら指についた白濁をペロリと舐める。
その仕草に俺は悪寒が走った。
露 「ははっ、♡もうこんなぐちょぐちょ、♡もう挿れられそうだね♡ナーチッ♡」
そう言ってソ連は自分のズボンのベルトに手を掛ける。
ズボン越しでも分かる彼の大きなモノを見て怯えてしまう。アレが自分のナカに挿るのだと。
独 「ひぅ”ッッ、…♡もうやめ”ッッ//」
そう目に涙を一杯貯めてお願いしてみるも、
露 「ゾクゾクッ♡はーッ♡こんなに可愛いナチが俺のモノになるなんてなぁ~…♡」
ソ連には逆効果のようだ。なんだってソ連はドSなのだからーーー。
お願いが通じないことを感じた俺はずっと気になっていたことを声に出す。
独 「どうしてこんなことするんだよ、しかも俺たちは敵国でーー」
露 「ナチのことが好きだったから、。」
独 「え、?」
露 「しっかり鍛え抜かれたはずのソ連兵を軽々と何人も倒していて、格好いい筈のナチスの顔を見てみたらとても可愛らしい顔をしていてーーー。そこでギャップもあって一目惚れしてしまった。」
理解が追い付かなかった。
敵国の筈なのにーー。
沢山の兵を寄越してきて俺のことを殺そうとしていたのに?
“好きだった”?
何を、何を言っているんだ…コイツは…
そう思考の渦に飲まれている俺を無理矢理ソ連は引っ張り出す。
露 「何をぼーっとしているんだ?集中しろ、♡これから挿れるとこだろ?ッッ♡」
ごっちゅん♡♡
独 「お”ッッほぉ”ッッ、!?♡♡♡」
いきなり奥を突かれた。
初めての強い快感に腰を反って絶頂し、目の前がチカチカと点滅した。
露 「うあッッ、急に締め付けんな、ッッ」
露 「イくとこだった、危ぶねぇ~、♡」
露 「ふーッッ♡へばんなよナチ、♡これからだろ?」
ソ連はそう言い腰を振り始める。
パンパンと肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響き渡る中、俺は意識が朦朧になる。
独 「ひぁ”ぅっ♡ッッ~♡やめれッッ♡♡」
その中でもソ連は容赦ない。
露 「はッ、飛びそうか?♡でも腰振んのは止めねぇよ?♡これは舌噛んだお仕置きなんだからな~、ッッ♡」
ソ連が体制を変え、もっと奥に入り込む。
パンパンパンパン♡
奥で動かされ、数えきれないほど絶頂する。
独 「あ”ッッ♡んぁぐッッ~~♡♡ビクビクビク♡ひあッッ♡うがぁっ~~ッッ♡♡あんッッ♡」
プシャアアアアアア♡
まるで鯨のように沢山の潮を吹く。
グニグニグニッッッ♡♡
ソ連の固くなったブツで前立腺をぐにぐにと押される。
独「い”ッッぁ~ッッ♡♡んあ”ッッ♡♡ぢょ、ッッ♡ぜんりつせんらめらってぇッッ♡♡」
プシッッッッッ♡♡♡(潮
露 「俺ので感じて絶頂してくれるなんて嬉しい限りだ♡」
パチュンパチュンパチュンパチュン♡
独 「ん”ッッ♡イ”ぁッッ~ッッ♡♡♡こしとめてぇッッ♡♡♡もうでないからぁッッ♡♡」
露 「本当にもう出ないのか試すしかないよな、♡」
ごちゅ♡(結腸
独「ん”ほぉ”ッッ~ッッ♡♡♡おぐッッぅ♡いっちやだめなとこきてるりゅぅッッ♡♡♡」
ごちゅん♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡
独 「んあ”ッッ♡♡やめ”でぇっッッ♡♡おぐはいりすぎだっでぇ♡♡♡潮沢山吹いてめすになっぢゃっう”ぅッッ♡♡♡」
露「はッ、♡雌になれよ♡」
どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡
独 「まっれ♡♡よわいとこせめないれッッ♡♡♡しおふいぢゃう”ッッ♡」
露 「ほら、早く潮吹けよ♡♡」
露 「潮吹くときは言えよ?♡俺も一緒に出すから、♡」
独 「わがっだからッ♡早くこしうごかしてッッ♡♡♡」
露 「お望みどーりッッ♡」
パチュンパチュンパチュンパチュン♡
独 「ひあ”ッッ♡イ”ッッ~♡♡んぁ”ぐぁぅ~ッッ♡♡イ”ッッじゃう♡おんなのこみだいにッじおふくッッ♡♡」
露 「そうか♡、じゃあ一緒にイこうな♡」
プシャアアアアアアッッ♡♡ ぴゅるるるッッ♡
ごぷっ♡びゅるるるる♡
ぬぷっ♡
独 「お”ぁッッ、♡♡」
露 「一緒にせーしも出たんだな、♡凄い凄い♡」
独 「ふーッッ♡はぁ”ッッ♡♡ピクッビクッ♡」
露 「あ”ぁ、失神してる、♡お休み、♡」
ちゅ、♡
お疲れさまでした~ッッ!
描くの楽しかったぁ~!
好評であればソ連目線とか連載しようかな?と思っております!
ご閲覧頂き有難う御座いました♪