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こにちはー!
響です!!
学校眠い、!
通報禁止!
ご本人様には関係ございません!
めっっっちゃ下手!!!!!
赫side
「くそッ、、、、」
ただ桃を救いたいという一心で桃のことを
考えれてなかった、、、、
「赫くん、、、、」
瑞が俺の名前を読んだ。
「瑞、、、、」
俺は本音を言う。
「アイツ、、、、桃はなんか悪いことしたんか?
辛い思いしてるだけじゃねぇかッ、、、、
なんでッ、、、、なんでだよッ、、、、」
視界が歪む。
「赫くんッ、、、、」
そういって瑞が優しく抱きしめてくれる。
そうされたらもう無理だってッ、、、、
「瑞ッ、、、、」
俺は涙を流しながら言う。
そう言ったら瑞はにっこり笑って、
「うん、絶対救おう、」
そう言って今度は強く抱きしめてくれた。
俺は声を殺して泣いた。
朝
桃side
「はぁッ、、、、」
何回目のため息だろう、
重い足をなんとか動かして学校に行く。
今日はなにされるだろう、
そう考えると頭が痛くなる。
昨日の傷が痛む。
そして保健室の前を通る。
昨日のこと謝ったほうがいいよね、
そう思って、保健室の扉を開ける、
扉を開けたら昨日の先生が準備をしていた。
「桃、、、、!!!!」
「あの、」
言葉に詰まる、、、、ちゃんと言わなくちゃ、
「昨日はごめんなさいッ、、、、」
よし、言えたッ!
もう大丈夫、帰ってもいい。
「では、、、、失礼しまs」
「桃ッ、、、、!」
赤髪の先生が俺の目を見て言う。
「辛くなったらいつでもこいよッ!!」
そう言ってくれた、
なんだか心が軽くなった気がする。
多分、、、、ただの気のせい。
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らら
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౨ৎ妃月ルナ*౨ৎ˚✧₊
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コメント
6件
ノベルでも上手なのうざぁい! ※褒めてます 頑張れぇ!
うわっ第6話、、、読んだよ😭💕 赫くんの「桃を救いたい」って一心で泣いちゃうところ、もう胸がぎゅってなった…!瑞が優しく抱きしめて「絶対救おう」って言ってくれるの、尊すぎてやばい。桃sideの「ちゃんと言わなくちゃ」「よし、言えた!」も、頑張ってるのが伝わってきて涙腺崩壊しそうだった😢 最後の保健室の先生の言葉、心に沁みるね。続きが待ち遠しすぎます…!この胸のざわざわ、どうしてくれるの!笑 今日も素敵な作品ありがとうございます🌸