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こにちはーーー!
響だにょーー
何気に毎日投稿できるのでは、!?((((
それでは本編どぉぞーー!!
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ご本人様には関係ございません!!
下手ーーーーくそ⭐︎
文章で桃くんの愚痴が書いてありますが一ミリもそんなこと思っておりません!!
桃side
歩く、一歩ずつ。
それが教室に近づくにつれ重くなる。
ついに、教室の前、
深呼吸をして扉を開ける。
ガラガラガラ
今日はなにされるかな、
「あー来た来た笑笑本日の主役だー笑」
俺がくるのが遅かったため、クラスのほとんどが揃っていた、
「それでは〜桃くんの愚痴会を始めまーす笑」
俺を教卓にたたせ、いじめっ子の1人が言う。
「まず〜俺から〜笑」
1人が言い始めた、
「まずは〜勉強できておもんない」
、、、、俺の努力がダメっつうの?
「じゃあ次〜!〇〇!」
俺をいじめてる人でもなんでもない人が
当てられる。
「ほら〜笑この前言ってたじゃん笑」
え?俺、いじめっ子以外にも嫌われてたの?
「ッ、、、、えっと声が気持ち悪いッ、、、、」
これはやらせ、じゃない、の?
「あと〜笑▷▷も!」
どんどんどんどん俺のクラスメイトの名前を
呼んでいく、
「学校きてなかったのキモい」「無反応怖い」
「太ってる」「歌声無理」「いじめられて当たり前」「性格苦手」「ぼっちお疲れ」
いろんなこと言われた、いわれたのが、ほとんどいじめっ子、じゃ、ない人、、、、
そして、最後に言われたこと
そんなこと言われてしまって、俺はとある言葉を思い出す。
「辛くなったらいつでもこいよッ!」
保健室の先生の言葉、
俺は気づいたら廊下を走っていた。
先生も廊下をすれ違う人もすり抜けて、
全力で走ったのはいつぶりだろう。
ガラガラガラ!!!!
前来た時とおんなじように勢いよくあける。
「⁉︎」
びっくりさせてしまったのは申し訳ない、
「せんせッッ、、、、」
息切れした声で、ずっとずっと、言いたかった
ことも、いう、
赫side
事務作業をしていたホームルームの時間。
急に扉が勢い良く開く。
「⁉︎」
思わぬ音にびっくりする。
そこにいたのは、、、、息切れした桃だった、
俺が言葉を発する前に桃は、、、、
「せんせッ、、、、」
31
らら
442
౨ৎ妃月ルナ*౨ৎ˚✧₊
228
桃が息切れした声で言う、
「助けて」と。
ずっと聞きたかった言葉だ。
桃からこの言葉がでてきてくれて嬉しい。
俺が__俺たちが絶対救ってやる、
ちょっと待っててな。
コメント
4件
タイプの作品で死ぬ笑笑。 電車なのに、涙目にさせんなよバカぁ!
うわっ……第7話、読んだよ。桃くんが「助けて」って言えたの、本当によかった。クラスメイト全員から言われた言葉の数々、胸が痛すぎるし、読んでるこっちも息が詰まる思いだった。でも赫先生が「ずっと聞きたかった言葉だ」って言ってくれたところで救われた気持ちになったよ。続きめっちゃ気になる!桃くん、絶対に救われてほしい……🔥