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axside
これで門限破って三回目だ。
厳しすぎるのはわかるけど、それほど
ローレンを愛しているから。
ドサッとローレンをベッドに押し倒す。
「おやすみぃ、」
「寝ないようがんばってね」
「….んぇ?」
ちゅ゛ッ、れろ、ッ♡
「んぅ、ッ!!」
「息できてる?」
ローレンは首を横に振る
「そっか、次から気をつけるね 」
後孔に指を入れる
ぐちゅっと音がして、ローレンの顔が
余計赤くなる。それに自分も興奮してしまう。
「ねぇ、ローレンキツめがいい?」
「〜ッ、したくない!!」
「それは選択肢にないよ」
「…優しくして、」
「分かった。」
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