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これ気づいちゃったんだよね!ワイ、いい?これ聞いたらもう戻れないよ?、まずドリームサーカスのsmさんの立ち絵を用意するでしょ?その後にホテルぺトリコールのshkさんの立ち絵を用意する。もう勘のいい人はわかるよね?ドリームサーカスのsmさんとホテルぺトリコールのshkさん…ポーズが似てるというか同じなんだよね!、もうこれやーばいよね!こーれもう、smさんがカッコつけてなんか考え事してる時にshkさんが何も言わずに同じポーズするみたいなことが妄想できるよね!もうこれやーばいよn。はい、前置き長くなりました。すみません。これだけな茶番です。
「」sm
『』shk
[]その他
ショート動画で見たやつ描きたくなりました。知ってる人は知ってる…かも?
ということで本編どぞー。
nk視点
はぁ…どうも、限界社畜人生をただいま謳歌してるnkです…あー”!!萌が足りませぬッ!!!!俺はこんなに真面目に働いているというのに!なんで神は俺に萌というものをくれないんだぁぁ!!!!
nk[…はぁ、]
『大丈夫かぁ?w今にも死にそうだけど』
nk[人生が…限界ぃ…]
『ほんとに大丈夫そ?、んま、これでも飲んでちょっとはリフレッシュしろよ』
そうして彼が渡してきたのは俺の大好物、ココア。こいつ意外と気が利くな…。
nk[…ありがとぉ、]
感謝を伝えひとくち飲むと、甘ったるいくらいの砂糖が入っているココア。俺の好きな物まで把握してるとか…
nk[俺のこと好きじゃん…♡]
『え…?なに?キモ』
『重労働のせいで頭おかしくなった?』
nk[そうかも。でもありがとね、差し入れ]
『どういたしまして』
もう一度感謝を伝えるため後ろを振り向くと彼の手にはココアがもうひとつ。
nk[お、お前もココア飲み始めた?]
『ん?あー、これ?これ俺のじゃないんだよね』
え?どういうこと?
そう聞こうとしたが、彼は俺が聞く前に他のデスクに向かった。向かった先は俺の同期で高校からの付き合いのsm、ん?、あいつずっと缶コーヒー飲んでるイメージだけど…ココア好きなんかな?
『なんかここら辺みんな死んでんなw』
「…仕事多いからね。」
『はい、これ差し入れなんだけど、ココア飲む?』
いや、多分飲まないと思う。
そう心の中で思っていたら
『それともぎゅーする?』
「…いや、ギリココアかな。」
『ココアかぁ…。』
え?え?え?待って待って??
ぎゅー?何その言い方。やば。え?てか普通にぎゅーする?とか言えるんだ??で、ギリココアなんだ?ギリなんだ???ふーん?へぇー???ギリギリココアが勝ったんだ?なにそれ、尊ッ
nk[…そういうご関係…?]
俺がぼそっと言うとsmと目が合ってしまった。
「…!」
nk[、あ]
『ん?どうした?』
「…」
みるみる顔が赤くなるsm
「…いまの発言、忘れてッ」
『え?wなに急に?w』
「忘れてぇッ…」
そう言ってshkをポカポカと叩くsm…は?尊っ。やっぱ神って存在すんのか。神よ!ありがとうぅ!!!!俺まだ生きます!!
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