TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

はい!!


今日からmzybのBLを書いていこうと思いまつ!!


あ、ciくんの雑談配信を見て泣きそうになったまる(`©д©´)です!!


心なしかwrwrdの動画よりもciくんが活き活きしているきがして、そして何より楽しそうに笑っているciくんに少し安心して泣きそうになりました🥺


それはさておき!


今回は、私《わたくし》の大好物であるcishpを書いていこうと思います!!


シチュエーションは…


彼シャツにしましょうかね〜


では


本編すたーと!!


shp視点


shp「ふぅ…。」


ワイはショッピ、まじめにヤバシティというゲーム実況グループでわちゃわちゃゲーム実況をしている者や。


ci「ショッピくんおつかれさま〜!」


そしてこいつはちーの。

元々同じグループで活動していたが今は個人で配信をしている。


そして、ワイとちーのは恋人や。


同棲もしてる。


同性愛なんてはたから見たらおかしいかもしれん。


でもワイはそれでもちーののことを愛してるし愛せてる。


そしてそんなある日ことやった。



ci「ショッピくんごめんなぁ…急に出張入ってしもて…。」


shp「んーん、大丈夫。そんなことよくある事やろ?」


ci「せやけどぉ…。」


ちーのの急な出張が決まってしまったのだ。


ワイらはもちろん体の関係もあるわけやから寂しくないと言ったら嘘になる。



ci「大丈夫?しばらく独りやけど行ける?」


shp「そんなちっちゃいガキみたいな心配すんなよw」


ci「あっそうや、これだけは約束して欲しいんやけど…」


そう言うとちーのは顔を近づけ


ci「俺がいない間1人でするの禁止ね♡」


いきなり耳元で囁かれたので瞬時に顔が熱くなるのを感じる


shp「そッんなん…♡せーへんに決まっとるやろッッ♡」


ちーのはニヤリと笑いながら


ci「あっれー?♡あんなので感じちゃうんだねショッピさんは〜♡」


shp「うッうっさいわ!」


ci「ってやばッ!電車間に合わんなる〜💦」


ci「じゃぁ行ってくるねショッピくん♡」


そう言うとちーのは赤くなったワイの頬に軽くキスをした。


shp「ん、いってらっしゃい」


バタンッ



さて…ここからどうしようか…。


正直さっきの耳元で囁かれたの+キスでだいぶムラムラしてる…。


でもちーのと1人でシないって約束してもうたし…


ちょっとだけならバレへんかな…?



え、てかちーのスーツ着てったからちーのの普段着あるやん。


それ着よ。


shp「結構デカイな」


shp「まぁあいつちんこも背もでかいからな」


スーッハーッ


shp「あーちーのの匂いやぁ♡安心する〜♡」


shp「…コレ着たままオナニーするか♡」




shp「んッふぅッ…♡」


ぐちゅぐちゅと下品な音が寝室に響く。


shp「はッんぁ…ッ♡ 」


快楽を逃がそうと甘い声が漏れる。


shp(やっぱり足りない…)


shp(いつもちーののが入ってるとこまで指じゃ届かないッ♡)


shp(あいつッ…///♡どんだけデカいねんッ♡♡)


shp(とりあえず前も触ってイかなきゃ…///♡)


自身のものを手で上下に擦る


shp「んッ…ッ//♡いクッ♡♡♡」


shp「ちぃーッのぉッ…//////♡♡♡」


(びゅるるるる♡


shp(はぁ…ワイ何やってやろ…)


shp(ちーの早く帰ってこーへんかな〜。)



ci視点


ci「ふふふっ可愛い♡」(小声)


あっどうも〜!ちーのと申します〜!


実は今俺仕事の出張で2日ほど帰れないんですよね(´・ω・`)


それはさておき!


今俺が何を見ているかと言いますと!


ショッピくんがオナニーしているところでございます!!


まぁ、は?ってなるよな。


実はショッピくんの部屋とか寝室とか、家のあらゆるところに監視カメラを仕掛けといたんよね〜!


優秀すぎる!俺!!!


だからショッピくんが俺との約束破って1人でシちゃってるのもぜーんぶ見えてるんよなぁ♡


しかも俺の服まで来ちゃってさ♡


rp「ちーのさん、何見てるんですか〜?」


ci「えッ!?あぁ、ただの猫の動画やで〜…!」


rp「そうやったんですね!もうすぐ商談の時間なんで行きますよ! 」

ci「お、おう!せやな!」


危ない危ない、危うく後輩のレパロウにこんなに可愛いショッピくんの見られてしまうところやった…




はぁーぁ♡早く出張終わんないかな〜♡



2日後…


ci視点


ci「はぁ…やっと出張終わったあ😭 」


ci「2日ぶりにショッピくんと会えるっっ!」


そう思い、俺は喜びに満ち溢れていた


家のドアに手をかけ勢いよく扉を開ける。


ci「ただいまぁー!!!!!」


shp「ッ!ちーの!!!」


ギュッ


まるで飼い主が帰ってきた時の子犬のようにショッピがちーのに飛びつく。


ci「しょっぴくーん!!」


shp「ちーの!!! 」



ci、shp**「会いたかった〜😭」**




ci「大丈夫?俺がおらん間ちゃんとやれてた?」


ci「ご飯食べた?」

ci「風呂はいった?」

ci「寂しくなかった??」


shp「できてたわ! 」


ショッピは少し怒ったような照れたような様子で返してくる


ついショッピくんが心配で質問攻めをてしまう。


ま、こいつのことやから飯はまともに食うてないやろうけど。


ci「でもショッピくん1個だけ約束守れてなかったよな?」


shp「…ぇっ?」


ci「1人でシないって言う約束破ったやん?♡」


shp「いやっ…それは…ちが…くて…。」


ci「つべこべ言わずベッド行くよ〜」


そう言うと俺はひょいとショッピくんをお姫様抱っこする。


ショッピの体は触れたら折れてしまいそうなほど軽く、細い。


そこがとても愛おしいのだ。



読者視点

ボフッ




ちーのは抱っこしていたショッピを乱雑にベッドに投げる。


shp「痛ッ…」


ci「ショッピくん俺がいない時俺の服きてオナニーしてたよな?♡」


shp「えッ…なんで知ってるん…?」


ci「なんでやろうなぁ?♡」



ci「じゃぁ、今オナニー俺に見せてや 」


shp「…へ?///」


ci「俺が見てる中やるだけなんやからできるやろ?♡」


ci「あっ俺の服きてな〜♡」


shp「…ッ♡」





ショッピは不服そうな顔をしながらちーのの服を着る。


ci「え…かわい…」


ci「細いし俺より断然背ちっちゃいからめっちゃ服でかくなってんのばか可愛いんやけど…

!!」


shp「解説せんでええねん///」


ci(あ〜今すぐにでも襲いたい♡)


ci「じゃぁ、シてな♡」


shp「〜〜~ッ///」


数分後…

shp「んッ…///♡ふぅ…っあッ…///♡」


shp(やばい見られながらやるのめっちゃ興奮するッ♡)


shp(てかやっぱり奥届かへん…///)


shp(ちーのは今どんな感じなんやろ…)


ちーのの方をちらっと見てみる。


shp(ってめっちゃ起ってるやん///)


shp(布越しから分かるデカさ…あれがいつも俺の中に入ってんのか…///♡)


ゴリュッ


shp「あ゙ッ////♡♡」


shp「待っッ///イイとこッあたっちゃッ////♡」


shp「あ゙ッッッ///♡イ゙グッッ////♡ちぃーのッ♡」


(びゅるるるるる♡


ci「上手にイケたなぁ♡ショッピくん♡」



そう言いながらちーのはショッピを抱き寄せ、自身の膝の上に乗せた。



ci「しかも俺の名前呼びながらッ♡」


ci「ホンマに可愛いなぁお前は〜♡」



そう言いながらちーのは今の頭を優しく撫でる。



shp「ちぃ〜のぉ…ッ///♡」



さっきイッたばかりのショッピは頭がぼーっとする中ちーのに呼びかける。



ci「ん〜?♡」





shp「はやく…ッちーののそれぇ…//♡

ちょーらいッ?///♡」







呂律が回っていないながらもショッピはちーのに “おねだり”をする


ci「ホンマにお前はッッッ////♡」


ci「可愛いやつやなッ!!」(ドチュンッ!


そう言ったと同時にちーのはショッピのナカに勢いよく自身の物を挿入いれ


shp「お゙っあ゙〜ッッッ♡♡/////」


(びゅるる♡


ci「え〜ショッピくん挿入いれただけでイッちゃったん?♡」


ci「淫乱やなぁ♡」


shp「いッ…いんッらんじゃ…///なぃいッ♡」



今にもトびそうなショッピに追い打ちをかけるかのようにちーのは激しく腰を動かす。



shp「ま゙ってッッ////いまッイッた♡ばっかッッ///やからぁ…/////♡」


ci「ん〜?♡そうなんやぁ〜♡」(パンッパンッ


shp「お゙ぐッやらぁッッッ♡////」


ci「ん、わかった!」


そう言うとちーのはショッピの浅い所をトントンと優しく突く。


shp「えッ…?///♡やだっ///ち〜のぉ♡浅いぃ…///イケにゃいッッ…///♡」


ci「だってショッピくんが奥嫌やって言ったんやん?」


ci「だから浅い所突いてあげてるのにさ〜♡」


ci「ショッピくんは我儘やなぁ♡」


じゃあお望み通りに♡

バッッッチュンッ♡♡♡♡


shp「☆♪¥%$→#*〜〜ッッッ」


もはや声にならない叫び声を出すショッピ。


ci「〜♪」(ぐぽっぐぽっ


shp「ちぃーッのぉッ♡お゙ぐぅッ♡///お゙ぐ来てるぅ゙ッッ///♡」


shp「はいッッちゃ♡だめッなとこまでッ入ってッ来てるぅ〜ッッ/////♡」


どれだけショッピが訴えかけてもちーのは奥を突くことを辞めなかった。


ci「お、結腸行ったんか♡」


shp「けッ///♡ちょー?♡///」


ci「うん♡1番深いとこやで♡」


shp「あ゙ッまた///クるッッ///♡」(チカチカッ


(びくっびくっ♡


shp「あえッ??なんも///でーへんッ!?///♡」


ci「も〜♡メスイキまでしちゃって♡」


ci「ホンマにショッピくんは可愛ええなぁ♡」


shp「可愛くッッなんかぁ///♡ないってッ///♡」


ci「そんなにどろどろになってて説得力ないで?♡」


shp「あッまたイクッッッ♡」


ci「俺もイクッ///♡」


(びゅるるるるる♡


shp「はぁ…///はぁ…/// 」

ci「wwぐちゃぐちゃやんwかわい〜♡」


ci「しょっぴくーん?抜くで〜?」


shp「やらッ///♡」


shp「ぬかないれッッ♡」


ci「いやいや、めっっっちゃ可愛いしなんならもう1回したいところやけど。」


ci「明日ショッピくん仕事やろ?」


ci「抜いて俺のやつも掻き出さなあかんねんからさ…」


shp「うぅ…ッ///」


ショッピは上目遣いでちーのを見ていたが、ちーのは自身のものを抜いた


(ぬぽっ


ci(なんで最後の最後に上目遣いであんなこと言ってくんねん!!)


ci(危うくもう2試合ぐらいするとこやったわ…)


ci「ショッピくーん掻き出さなあかんからお尻こっち向けて〜って…」


shp「zzzz…」


すっかり疲れてしまったのかショッピはすやすやと眠っていた。


ci「まぁ、掻き出すのは明日でもええか…♡」


そう言い、ちーのはショッピに抱き着くような形で眠りについた……



次の日


shp「腰痛い…」


ci「ごめんって〜💦」 


shp「もう嫌い……」


ci「今日は一日俺が看病するから許してや〜 」

shp「まぁ、それならええけど…。」





はい!おかえりなさーい(?)

いやー、まさか5000字近く行くとは思ってなかったですww


スラッシュとかのせいかな?


もしリクエストあればコメ欄へ!!


できる限りコメント返信しますし、リクエストも書かせて頂きます!


ではでは〜ノシ



この作品はいかがでしたか?

305

コメント

4

ユーザー

もっと伸びてください(切実)

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚