テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
勉強に余裕が出来たので活動再開が早めにできそうです…✨️✨
ネタが切れて来ているので本気でリクエストください…(ᐡ! - ! ᐡ)
YJ
女体化注意
r18注意
side🤍
鳥)ちゅんちゅん
朝、鳥のさえずりでいつもよりはやく起きれた。
『朝かぁ……』
いつものように身体を起こし、準備に取り掛かる。
そのはずが…
『…あれ…?』
なんだかいつもより肩が軽い。それに、下を向くが視界が何かによって遮られる。
『どうしたんだ…?』
ベッドから起き上がり、すぐそこの全身鏡へ身体を向けた。
『ッはっ…はぁ!?』
そこには、シュッとしたシルエット、明らかにバストが大きくなった胸をしている俺がいた。
『えっ…ちょっ何これ…?』
体験した事の無いことが起きているため、どうすればいいのか全くわからない。
『…とりあえず着替え…』
服を脱ぐと、俺が着たことのない立派な女性用の下着になっている。
服を着てみても、何か着慣れない。
でも、最大の問題がある。
すりっ
『んぁ”…!?♡』
運悪く、昨日仁ちゃんに乳首を開発されていたのだ。
1度、ちくばんと言うものをしてみたが…前、それでも貼るだけくらいで感じるほどにされてしまった。
ガチャッ
『…ねぇ仁ちゃん』
「…!?どうしたその姿」
side💛
俺の部屋に服がはだけ、真っ白な肌が現になっている柔太朗が入ってきた。
普段、自分からこんな事をしない柔太朗に、俺は動揺が隠せなかった。
「あのさ…」
『おん…?』
「俺ね…起きたら女の子になってたの…」
『ッ!?は……はぁ!?』
「…ほら」
ばさっ
そこには、いつもの男性ではなく、100%と言っていいほど女性の身体になっている柔太朗がいた。
『…えろ…』
「はい!?」
心に隠していた声がポロリと零れた。
なぜ来たのかは、もう想像がついてる。
なら、朝だが十分たのしませて頂こう。
チュッ
「んっ…♡」
柔太朗に、甘く、熱のこもったキスを落とす。
チュックチュッピチャッチュッ
彼も負けじと俺の舌を抵抗する。
そこへさらに不意をうち、柔太朗の歯をなぞる。
「んっふッ…♡」
はふはふと出る彼の熱い吐息。
そこに彼の口から出る俺のと混じった唾液。
トントン
限界が来たのを知らされ、口を離す。
赤い糸のように唾液の糸が、俺と柔太朗の唇を結ぶ。
フニフニッ
休ませる暇を作らず、彼の変化によってデカくなった胸を揉む。
『んぁっらめ♡…じんちゃッ…ぁ♡』
チカチカッ
おそらくメスイキをした。
普段は見れない柔太朗を見ることができ、どんどんデカくなっていく俺のモノ。
『んっ♡……じんちゃん…へんたいさぁん♡』
悪魔の囁きのように小声で言われる。
プツン
その瞬間、おれの何かが切れた。
ドッチュン!
「お”ぁ”♡」
『どっちの方が、淫乱で変態のドMだろーな!?♡』
パチュパチュッゴチュッ
彼のびちょびちょなナカを俺のモノでぐっちゃぐちゃにする。
「んぁ”ッ♡…おほ”ッ♡」
プッシャアアア
『変態って言ってきたくせに、お前の方が淫乱でドMじゃねーか♡』
「…ねぇじんちゃッ♡」
『ん?♡』
「僕のむね、弄って……?♡寂しいの…♡」
その一言で、俺の【容赦】と言う物が消え去った。
ドチュドチュッ…
フニフニッ
「んぁぁ”♡…さいっこぉ”♡」
そろそろナカが熱くなり、俺の限界も来てきた頃だ。
『…いくっ♡』
「いっぱぁいきれぇ♡」
彼女の甘く可愛い声と共に、
『んっ♡はぁッ♡』
ビュルルルルッ
俺は絶頂を迎えた。
「じんちゃんもッ感じてるじゃん♡」
『…うるさいなぁ♡そんな悪い子にはお仕置を♡』
グッポン!
「んぁ♡!?…はぁはぁ…♡」
グポグポッ…
「はぁはぁ…あへっ♡」
禁断の顔をしてきた俺の恋人。
どこまで誘惑すれば済むのかがわからない。
「…いくぅ”♡」
『イケよ♡』
「んぁ♡」
プシャッ…プシュップッシャアアア
耳元で囁き、息を吹きかける。
それと共に、止まらずにイク彼女。
『まだまだ終わんねぇからな…♡』
「ひゃっ…ひゃい♡」
ここからは、俺だけが見れるかわいぃ柔太朗にする。
全部をお前らには見せたくねぇ。
NEXT♡100
コメント
7件
うん、はい、ものすっごくえろいっすねM!LKに目覚め始めてきてる

思わず、ずるい見せて欲しいって言いかけましたww💛🤍大好きなのでとても嬉しかったし最高です_:(´ཀ`」 ∠):
おふとんさん、更新お疲れさまです〜!🌸 第13話読みました! 朝起きたら女体化してるって、柔太朗くんの困惑とパニックがめっちゃ伝わってきたよ😭 でもそんな中でも仁ちゃんに頼りに行くの、信頼関係が感じられてじーん…♡ 仁ちゃんの「えろ…」がポロリって出ちゃうのわかる〜笑 お互いにしか見せない姿とか、朝から甘々で濃密な時間、めっちゃエモかったです💕 続きも楽しみにしてますね! 無理せず更新頑張ってください〜⋆♡
#山中柔太朗
きみどり
714
#ご本人さまとは関係はありません