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@@ 高輪 。
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続き待ってます!!
SnowMan
※悪魔[学園]
💙「涼太、供給食届いたよ」
❤️「うん。ありがとう」
💙「……うんニコッ」
翔太とはまた話すようになったけど、気まずさが残ってるし前みたいに微笑みかけることもなくなってしまった。
この前じゃダメってわかってても、どうしても拒否反応が出てしまう。
❤️「…翔太、明日俺遅くなるから先寝てて」
💙「え…どこか行くの? 」
❤️「用事が出来た。学園内からは出ないから」
💙「そっか。わかった…ニコッ」
…さっきの阿部さんといい翔太といい、アクマは何故みんな哀しそうに笑うのだろうか。
なんか悲しいことでもあるのか?
❤️「えーっと…」
次の日の放課後、俺はまた資料室へと足を運んだ。
理由は阿部さんが教えてくれなかった“優等生”の意味を調べるため。
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❤️「__…何を判断しての俺は優等生?」
💚「…それ、は……まぁ追々教えるよ」
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あの含みのある言い方。
厄介なことに巻き込まれそうな、嫌な予感がする。その嫌な予感を探るため俺は昔の資料を漁っていた。
❤️「どうせろくな理由じゃないんだろーけど」
バサッ!
❤️「あっ!やばぁ…散らばった…」
❤️「ん?……これじゃない?」
上の方の資料が取りたくて手を伸ばした所、まぁ案の定滑って資料をばら撒いてしまった。
拾い上げようと資料を覗き込んだその時、見覚えのある“邪鬼文字”が目に入った。
❤️「…よかった。日本語だ…」
俺はあらかた片付け、椅子に座り資料を読み始めた。
続
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遅くなりました!