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二次創作好きな人ちょいまち説明あるまだ いかないで😿
俺は咲玖と詩弐を操るんだ!!!!
だいたいの創作は咲玖と詩弐だと思う。
さく
咲玖 金髪 だいたい攻め リバ 「」
新情報!! FPSが得意で仲間とチームを組んで大会に出たことがある!!!!
しに
詩弐 黒髪 だいたい受け リバ []
毎回言うけど俺のストーリーでは誰でも当てはめれるよう名前ではなくかっこで人物を判断できるようにしてます^^俺自身二次創作苦手だけど自分でこっちのかっこはこの人って当てはめて楽しんでおーけー!!名前呼ぶ時は咲玖と詩弐だわそこは勘弁してくれ
咲玖受
「うぉっ!!まてまてアッツ!!
あと残りチーム1だわ優勝行けるかも」
「うおー!!きたー!!ナイスすぎまじそれ。
落ちる?おっけーおつー!俺まだ一人でやってるわ笑笑」
[咲玖]
「なにー?」
[さーく]
「詩弐ってそれ好きだよね前も言ってた
俺がいじめた時に」(今日は俺の番推奨)
[ふふ笑(咲玖の後ろから肩に腕をおく)]
「なあに俺ゲーム始まっちゃうよ」
[なあー(キス)]
「なに俺今忙しいの!!」
[そっかー俺よりゲームね]
「いや詩弐が1番だよ?」
[でも俺をほっといてゲームやるんでしょ?]
「いやちょっとレベル下がっちゃうからさ仕方ないの」
[へー俺の事嫌いなんだ]
「いや違うって好きだよ?詩弐」
[じゃあ今すぐゲームやめて俺と目を見て話そ?]
「イベント今日までなのよ」
[そっかー嫌いかー]
「なんでそうなるの好きだって…笑 」
[んー]
「チームにも迷惑かかるの」
[俺よりチームの人の方が好きってこと?俺今咲玖がはなしてけれなくて迷惑かかってる。]
「今やらないとなの。あとでじゃだめ?」
[俺は今じゃないとやあだ]
「でも俺は後でがいい」
[ふーん(軽く乳首の辺りで手を揺らす)]
「ふッ…んッ 、
やめだめ俺今集中してる、。いじわるしないで」
[俺はいじわるしてない咲玖が意地悪してる(みみに近)]
「ねッ、え変なことしない」
[変なことしてないよ。]
「変なことしてるよ。集中できないからちょっと」
[あーそっかやっぱやなんだね(離れるそっぽ向く)]
「あっ、え 、ちょっ、やじゃないからまって(そで掴む)」
[やめて]
「違う変なことはしたくないけどさちょっと隣で見ててよ。終わったらいっぱい話すから」
[いつ終わるの?いいよ待ったげる(服の中手入れる)]
「みッ、て、るだけでんッ、いいか、ら
(手握る)触んなくていいよ」
[ねえまだ終わんないのよわ]
「こんな短時間で終わって溜まるかよ笑
クソゲーやんけ」
[はいっはいっ!!動き遅いよーもっと早く走りなよ(マウス動かす)]
「妨害やめてね笑 」
[んー(首甘噛み マウス離す)]
「んやッ、あやッ 、どいッ、て あッ、ん」
[ふふかーわいい]
「変なことしなって言うてるよね!?」
[だってかわいいんやもん]
「んー、もう!!」
[遅いよー??ねえ俺のためにさ早く終わらせて好きなんでしょ俺の事(耳舐める)]
「やッ、めて!! もッぅ…集中できへん」
[ふふ笑]
「もーずるいわ」
[すきやーよ]
「俺もだよ」
[ねえしよ?]
「んー、もう1日潰れるやん」
[んふふー笑 ]
「何が目的なんお前それは」
[終わんないのー? ねえはーやーく。俺としたくないの?]
「んー…もう!!(敵の前で弱いふりする)」
[あーやられちゃったね(笑顔)]
「もうきしょいわその顔!!ずるいわお前」
[話そか。目見て]
「ん。」
キス 抱擁
「いいよもう。今日していいよ。しよ。」
[俺の番?]
「ん」
[ん?]
「お前の番…」
[んふふ笑(押し倒す。 キス)]
「んッ… ぅッ ん むッ、」
[しよか]
「ぅん…」
個人的に俺は詩弐のメンヘラに負けて受けになる咲玖がいちばんすきです。ちなみに時と場合によりどちらもメンヘラになれます。俺の作ったこのふたり結構いい感じのキャラセでしょ?