TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

部屋

すみれ「…はぁ…」

あーどうしよぉ…精華がなにか企んでるのがわかった今、動かないわけにもいかないし…

鎹鴉「カーカー」

すみれ「?どうしたの?さくら」

すみれのカラスの名前はさくらです。

さくら「キョウチュウコウカイギアルノワスレテナイ?」

すみれ「あ…忘れてたぁ…」

すみれ「えぇっと…一応先輩たちにも言わないと‥」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

すみれ「先輩!」

2年「?」

すみれ「今日柱合会議ありますよ!」

真希「は!?」

パンダ「パン柱って名前変えられないか…?」

棘「こんぶ(変えるのは無理だと思うよ)」

パンダ「ガーン_| ̄|○ il||li」

すみれ「変装しないと…」

すみれ「化粧‥っと‥」

5分後

すみれ「できましたぁ!あとはぁ…声‥」

すみれ「んん゛」

あいか「こんなんですかねぇ♡」

あいか「あとぉ♡先輩も化粧してくださいねぇ♡」

真希「ああ。」

30分後

真希「こんなんか?あとはこうか?…」

かすみ「かすみぃ♡こわぁい♡」

パンダ「お」

すみれ「あとは隊服‥と…」

すみれ「羽織も…」

羽織の柄↓



画像

すみれ「あとは…日輪刀!」

日輪刀↓


画像

すみれ「パンダ先輩は…これとか?」

パンダの羽織↓


画像

パンダ「おう」

すみれ「日輪刀は…これです」


画像

パンダ「かっけー!」

すみれ「それで…えっと‥棘先輩のが…」


画像

すみれ「これです」

棘「✨️」

すみれ「棘先輩の羽織は使わないと聞いたので用意してません。」

すみれ「それで真希先輩のは…」


画像

すみれ「これです!」

真希「おお!いいな!」

すみれ「あと羽織は…」


画像

すみれ「これです」

真希「きれいな色…」

すみれ「あ、声変えないと…」

すみれ「んん゛」

あいか「よしおっけぇでぇす♡」

真希「それじゃあ…」

かすみ「こわぁい♡」

あいか「それじゃあいきましょぉ♡」

かすみ「はぁい♡」

パンダ「ああ」

棘「…」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

柱合会議

お館様「それじゃあ柱合会議を始めようか」

全員「御意」

お館様「それじゃあ今回はあいかが話してくれるかな?」

あいか「御意」

あいか「一般隊士達の質がおちていますがぁ♡竈門炭治郎、吾妻善逸、嘴平伊之助、栗花落カナヲの三人は、全集中・常中ができ、この四人は確実に一般隊士よりも質がいいと思いますぅ♡」

あいか「そしてぇ♡ついこの間、人を食わない鬼、竈門禰豆子の体の状況を検査したんですが、予想ですがちかくに禰豆子は、日を克服すると思われますぅ♡」

あいか「日を克服した場合、鬼舞辻無惨は自身も日を克服するため、禰豆子を狙ってくると考えられますぅ♡」

お館様「それは本当かな?」

あいか「はい♡」

お館様「そうだね。それじゃあーーーーーー」

あいか「ーーーー♡」

きらら「ーーーー♡」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

柱合会議、終了後

蜜璃「あいかちゃん!このあと一緒に甘味処いかない?」

あいか「いいよぉ♡」

蜜璃「やったわ!それじゃあいきましょ!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

甘味処

蜜璃「それじゃあ‥桜餅75個と三色団子50個とあんみつ25個とみたらし団子50個で!」

お店の人「はいよぉ」

あいか「それじゃあ…三色団子30個と桜餅50個とみたらし団子70個とあんみつ50個でお願いしまーす」

お店の人「はいよぉ」

蜜璃「あいかちゃんも結構食べるんだねぇ!」

あいか「よく言われるww」

蜜璃「もしかしてだけど…すみれちゃん?」

あいか「!?」

蜜璃「あ、ごめんね〜。変なこといって…すみれちゃんなら…私…あやまりたいなぁって…」

あいか「!!!」

あいか「…(術式つかうか…)」

あいか「(えーっと…)」

蜜璃「(よく考えたらあのときなんであんなこと言ったのかしら…本当におかしいわ…私…どうしてすみれちゃんにあんなこと言ったんだろ…なんだろ…誰かにあやつられた?でもそんなはずは…すみれちゃんなら誤りたいわ…)」

あいか「!!」

あいか「・・」

すみれ「うん…そうだよ…?」

蜜璃「!」

蜜璃「すみれちゃん…あのときはごめんね…」

すみれ「ううんいいの!」

蜜璃「でもどうしてまた鬼殺隊に?」

すみれ「そうだね…話そっかな‥」

すみれ「今までのことを…」

すみれ「実はねーーーーーーーーー」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

すみれ「っていうことなの」

蜜璃「ええ!?今呪術師やってるの!?しかもきららちゃんは呪詛師!?」

蜜璃「…じゃあ…もう鬼殺隊に戻るつもりはないの…?」

すみれ「うーんそうだなぁ…みんなを元にもどせたら…鬼殺隊に戻ろうとはおもってるでも呪術師もやりながらだけどw」

蜜璃「ぱぁ。じゃあ私もみんなのこと戻すの手伝うわね!あときららちゃ‥精華ちゃんに気をつければいいのね!」

すみれ「ありがとう!」

お店の人「おまたせ〜」

すみれ「ありがとうございます」

蜜璃「ありがとうございます!ニコ」

すみれ「いただきます!モグモグ」

蜜璃「いただきます!モグモグ」

すみれ「おいしい〜」

蜜璃「ね〜」

幸せな時間を過ごしたのでした☆

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

主「また次回!おつゆの〜」








みんな…信じてたのに

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

48

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚