テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
そうま)お疲れ様です。 先輩
れな)お疲れ様です。
そうま)もうオフィスには、俺と先輩だけですよ?
れな)えっ本当?
そうま)でも、そんなに慌てないでください
◾︎そうまは、れなの腕を掴んだ
れな)な、なに?
そうま)俺が先輩のこと可愛がってあげますから。
れな)でも
そうま)大丈夫、ここには、誰もいないから。ね?
◾︎れなは、椅子に腰をかけた
れな)何するの?
そうま)エッチ……
れな)こんな所で?
そうま)燃えません?オフィスでエッチ……
れな)……
そうま)先輩……ちょうどスカートだし……
やりがいがありそうだなぁ……
◾︎そうまは、れなに目線を合わせしゃがんだ
れな)……っ
そうま)ほら、足……開いて?
れな)か、帰ります
そうま)ダーメ!!僕の言うこと聞いて?
そうま)オフィス汚したら一緒に掃除しましょ?
れな)……。
そうま)分かったら足開いて?
◾︎れなは、椅子に座りながら足を開いた
そうま)いいこ、
◾︎そうまは、息もできないぐらいのキスをした
◾︎れなは、苦しいのかそうまの背中をタップした
そうま)何?苦しいの?キス、初めて?
◾︎れなは、頷いた
そうま)じゃ俺が、ファーストキスだな。
そうま)先輩……いやれなは、俺のものだ。
そうま)先輩の膝……跨ってもいい?
◾︎そうまは、れなの膝に跨り、足と足を絡めた
そうま)すごい、顔……近いね?
◾︎そうまは、れなの肩に顔を乗せた
れな)……///
そうま)れなの胸どきどき言ってる……。
そうま)ここ、触ってもいい?
◾︎そうまの指は、れなの下半身を触りだした
◾︎指をパンツの隙間から容れ中に指を入れる
そうま)どうしてこんなに濡れてるのかな?
れな)……
◾︎れなは、そうまの肩をぎゅーっと掴んだ
そうま)こんなに足開いてこんなに密着してこんなに濡れて、オフィスで二人できりで感じてるの?
れな)ち、違う
そうま)説得力ないんだよなぁー。
◾︎そうまは、無理やり自分の固くなったものをれなのところに当てた
れな)ちょっと
そうま)俺さ、もう我慢できなくなっちゃった。指激しくするね?
◾︎そうまの指はさらに激しくなった。れなは、オフィスなのか、声は我慢している。
そうま)声、我慢しなくていいんだよ?先輩。
れな)……無理
そうま)先輩、指、止めるんでたってくれませんか?
れな)……
そうま)で、ディスクに、手をついて?
そうま)おしりは、俺の方に向けて?
◾︎れなは、言われた道理にする
そうま)そうま俺の大きいの入れてあげますので、そうまにしてくださいね?
そうま)俺も、脱ぐから……
れな)……
そうま)よし!!足、開いて?
れな)……
そうま)俺がサポートしてあげるから先輩は何もしなくていい分かった?
れな)うん
そうま)課長にもしバレたら俺の責任にしていいからね?
そうま)俺、先輩のことが好きすぎてこんなことになってる
そうま)覚悟してください。激しくなっちゃうかもしれないので。
……セックス中……
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!