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マカロンをかけてアーニャとベッキーとダミアンとエミールとユーインがババ抜きする話の続き??です。






「……じなん… はんぶんこ するか?」

「///////////」←ダミアン

「んなもん1人で食えよ!!オレは知恵の甘味とか無くても皇帝の生徒になれるっつーの!!///」

「……アーニャはみんなでたべたい」

「えっ…」

「みんなでたべたい。だから、ばばさんぬきでさいごになったアーニャが、じなんのぶんわけないとって…」

「お前…」

アーニャはみんなでいんぺらるすっからんになりたいから。

「////っ…そうか。。」

「だめ?」

「そっ、そこまで言うならっ… 一緒に食べても…… 良くないこともない…モゴモゴ」

「(=´▽`=)パアアア」

「まあ♡アーニャちゃんったら♡」←ベッキー






「あれ、じなんのはんぶん、そっちでいいの?それだと、ただのらんぱくやき…」

「うっせぇっ! オレはこっちで十分なんだよっ//」

「ふーん。じゃあアーニャくりーむがのってるほうたーべよっ。」

ぱくっ

(美味しい… これでちょっとは学力上がるといいな…)←ダミアン

「お… ほああああああ

「うぉっ!?」






という流れ?を想像してました。

2つ目もまた出すので、よろしくです!


では〜

スパイファミリー夢小説集〜

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