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こんちゃっちゃ〜

主だよ〜

まず、最初に、楓華の親友『雫』と、第2話に登場した『瑠愛』についてのProfileを乗せるね

画像

〜Profile〜

名前:白石 雫

学年:高校2年生

性格:ふわふわしている、いつも眠い、優しい、あまり怒らない、

好きな〇〇:雲、水色、銀ちゃん、楓華、瑠愛、数学、家庭科、グミ、

嫌いな〇〇:ぶりっ子、いじめっ子、瑠愛と楓華を傷つける人、体育

神乃月学園1年2組(楓華が転校する前の学校、ハイキューとは無関係の高校)

吹奏楽部 副部長

一言

楓華と瑠愛には、内緒にしないと!(このときにもういじめは起きています。)


次!


画像

〜Profile〜

名前:星乃 瑠愛

学年:高校2年生

性格:活発!体育大好き、おしゃべり大好き、優しい、気が強い

好きな〇〇:クレープ、ソーダ味の飴、ジャージ(淡い色限定)、楓華と雫

嫌いな〇〇:ぶりっ子、いじめっ子、楓華と雫を泣かした奴ら

神乃月学園1年2組

女子バレー部

一言

1人になった、寂しいよぉぉぉぉぉぉ


ま、こんな感じですね

それでは、どぞ( ー`дー´)キリッ



〜朝だよ〜

ガラガラ

銀島:「楓華、おはよう、」

角名:「おはよう、」

銀島:「なぁ、起きてくれよ、」

銀島:「いつも通り、おはようって返してくれよ、」

角名:「銀、(そういえば、朝から楓華のお見舞い来たの初めてだったな、)」

楓華:「ピクッ」

角名:「?(一瞬手が動いた?)」

楓華:「パチッパチッ」

楓華:「ぎ、んちゃん?り、たろうくん?」

銀島:「え、ふ、楓華?」

楓華:「ん、ふう、かだよ、ニコッ」

銀島:「楓華(泣」

角名:「よかった、楓華ちゃん、おかえり」

楓華:「ただいま、倫太郎くん、銀ちゃん」

銀島:「おかえり、楓華」

角名:「ナースコーr」

ガラガラ!

医師:「楓華さん!目が覚めたんですか!」

楓華:「わ!びっくりしたー、」

楓華:「はい。目、覚めましたよ」

医師:「すごい、回復力ですね、」

医師:「最低でも、3日かかる怪我だったのに」

楓華:「えへへ、」

銀島:「あの、最低というのは?」

医師:「3日で起きるかもしれないし、ずっと目を覚まさない可能性だってあったんだ」

医師:「だから、楓華さんの生命力・回復力はすごいのです。」

銀島:「なるほど」

角名:「ほんとに、よかった、」

銀島:「こいつね、昨日お見舞いで夜来たとき帰らないってめっちゃ言っていたんやw」

角名:「ちょ!それを言うなや!」

楓華:「wwそうなの?」

銀島:「おん!」

角名:「もう///」

楓華:「倫太郎くん照れてる〜!」

角名:「照れてない!」

銀島:「www」

医師:「(私は避けたほうがいいかな?)」

医師:「それでは、失礼します。何かありましたらお呼びください。」

銀島:「あっ!はい!」

角名:「ありがとうございました。」

医師:「ペコッ」

ガラガラ

銀島:「あっ!そうだ、楓華すまん、」

楓華:「?なにが?」

銀島:「過去のこと少しだけ角名話した。」

楓華:「、、、」

楓華:「そ、っか、」

角名:「それで、今までの過去のことを教えてほしくて、」

角名:「いい?」

楓華:「わかった、けど、明日でもいい?」

楓華:「朝から来れればそっちのほうが助かるんだけど、」

銀島:「わかった、聞いてみるな」

楓華:「うん」

銀島:「じゃ、一回体育館行ってくるから、角名一緒に楓華と話しといてくれや」

角名:「了解」

ガラガラ

角名:「楓華ちゃん、もう、傷大丈夫?」

楓華:「うん、だいぶ、ね、」

角名:「バッ!(楓華に抱きつく)」

楓華:「え、」

角名:「無理に大丈夫って言わなくていいよ」

角名:「笑わなくていいよ」

角名:「辛いときは声を上げて泣いていいよ」

楓華:「あ、ポロポロ」

楓華:「辛い、辛かったよ、みんなに裏切られても、守らなきゃいけないって思っちゃって、」

角名:「うん」

楓華:「でも、痛いのは嫌で、でも、誰も失いたくなくてポロッ」

楓華:「生きる意味もわからなくなってきちゃって、」

角名:「うん、」

楓華:「なんで、裏切った人たちを守らきゃいけないのかなって、」

楓華:「もう、もう、わかんないよ!」

角名:「うん、」

楓華:「もう、やだよ、」

楓華:「ポロポロ、もう、痛いのやだよ、ポロッ」

楓華:「(´;ω;`)ブワッ」

楓華:「。・゚・(ノ∀`)・゚・。」

5分後

角名:「トントン、大丈夫だよ、」

楓華:「ガクッ」

角名:「え、楓華?」

楓華:「スー、ス−」

角名:「疲れて寝ちゃったか、」

〜一方銀ちゃんのところ〜

ガラガラ

銀島:「すいません!北さんいますか!」

北さん:「いる。あと、もうちょい扉は優しく開けえや」

銀島:「す、すんません、」

北さん:「それと、なにか報告があるのか?」

銀島:「あ、そうなんすよ!」

銀島:「えと、今日と明日、俺と角名休みます。」

北さん:「用事でか?」

銀島:「そうっす!」

北さん:「わかったわ」

銀島:「ありがとうございました。」

北さん:「今日はもう帰るか?」

銀島:「そうっすね」

北さん:「じゃ、また明後日な」

銀島:「はい!」

銀島:「お疲れ様でした。」

ガラガラ

タッタッタッタッタッタッ

〜病院〜

ガラガラ

銀島:「角名〜!」

角名:「ちょ!銀!シー」

銀島:「す、すまん、てか、なんでや?」

角名:「これ、」

銀島:「あ、なるほど」

角名に膝枕されて寝ている楓華

角名:「これって、どうしたいい?」

銀島:「どうするか、」

角名:「おれ、コンビニ行きたいんだけど」

銀島:「なら、俺行くか?」

角名:「お願い」

角名:「お金は後で渡すわ」

銀島:「わかったわ」

銀島:「いってくるな」

角名:「ん」

まー、なんやかんやありまして

〜夜〜

銀島:「そろそろ、宿戻らんといけないな」

角名:「そうだね、」

角名:「まだ起きないから、置き手紙してかえるか」

銀島:「そうやんな」

カキカキ

角名:「よし、じゃ、また明日来るな」

角名:「おやすみ、楓華ちゃん」

銀島:「おやすみ、楓華」



はい!ここまで!

なんか、意味不明の作品になりました。

次回、楓華の過去編(合宿12日目)

バイキュー!(^^)/~~~

命を立つまでの日々

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