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私「ん?あぁごめんなさい。ナイフ飛んできてたんでね。」


長「有難う!」


私「いえいえw」


道「長尾に抱きついたから何かと思ったわ」


私「すみません☆」


長「ここやな。花蓮ちゃん有難う!」


私「…いえニコッ」


道「…?じゃあな」


私「はい!」


バレてはいけない。。。


私が秀歌だってバレたら一瞬で終わる…


ダッ


私「今日は…チラ」


一人で歌番かぁ…新時代歌うんだっけ??


私「カバー曲だから対して上手くないのになんで頼んできたんだろ」


…ま、いっか


ー夜ー


私「〜♪」


なにわ男子来てんじゃん…


バレたらやばいな()w


私「有難うございました!」


司会「有難うございました!秀歌さんはこのあと撮影がありますのでいなくなります」


私「皆じゃあね〜」


ー次の日ー


私「仕事に行きますかっ…って」


バッ


敵「(・д・)チッまたお前かよ」


私「ん?誰に向かって口聞いてんの」


敵「俺はな…有咲様の部下なんだぞ」


私「あっそぉw…だから強いと言うとでも?(低音ボイス)」


敵「ビクッ」


私「まぁ有咲は元最強なんで☆私現最強なんでっ☆強くはないけどね〜」


敵「まぁいいお前はここで死ぬ。」


私「死にゃぁしないわよwあなた。心臓撃たれてるのよ?」


敵「え…ゴフッ」


私「苦しんで死なせるのは可哀想だからぁ即死できるようにしてあげたわ」


敵「…」


私「ほら死んだ」


最近の奴らって弱いのね…


相手にならないわ♪


私「帰ろw」

私達の出会い〜なにわ男子〜

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