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大森元貴🍏
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もとぱですー!!
「」←大森
『』←若井
僕は大森元貴。
最近、少しだけむらむらしてる。
「あー!やりたい!1人じゃ物足りない、!」
そしたら若井が突然部屋にやってきた。
『ねぇもとき、やりたいんでしょ?俺とやろうよ。』
…!?!?!
パニックって僕は
「いや、やりたくないしっ、!!!」
ほんとはやりたい。
『やりたいの知ってるよ〜?だって見て。笑』
『もときぼっきしちゃってるもん』
「んもぉ…やりたいです!はいはい!」
『ベット行こっか 』
「若井のちんちんほしいなぁ〜?♡」
『はぁ〜…かわいい。我慢できない。挿れるね』
「ファッ///なにこれ…♡きもち“ッいッ。////」
あんあんと喘ぎまくるもとき_
数分も経ってないうちに若井のがきもちよすぎて5回以上イってる。
抜
「んぇ、若井、どうしたの、?」
『なに〜?』
指挿
「ん、あぁぁ、ん///」
『2本いけるかな〜。』
『もときの穴びしょびしょ。かわいい。舐め回したい。』
「きたないよ、」
『ちょーっとだけ舐めていい?』
「ちょっとだけ、、なら、!!」
『んーあおいし。奥挿』
「奥聞いてないッ!怒 あぁん//いくっ!!!」
ビュルルルルルル
『いいじゃん〜今日いっぱい吹くね』
「やぁだ、、見ないで…」
『脚、もっと広げて?』
「ん。」
「んぁぁ、若井のちんこ。はいってる////」
ビュルル
そのあともずっといじられ。
「一回抜いてっ!見せたいものぉッ♡あるのッ♡/// 」
『えーどれどれ』
もときは自分の穴に指を挿れ
「んん。はぁ、あぁんん////」
ビュルルルルル
抜
『俺の指はだめなの。?もっと吹いてよ…』
「えろかった?おれ。」
『えろすぎて、見て、おれの、』
若井はすぐイくおもちゃを取り出した…
「それって。。。 」
『んふふ。』