テラーノベル
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前回の話 900♡⤴︎︎︎ もう ほんと ありがたい限りですね 🥹🥹
総合 も 1000♡ ⤴︎ 超えて ほんとに 飛び回れそうです 。
今回 も リクエスト ありがとうございます 😽
rbr 彡受けの ご相手 彡 なんでも だったので なんか お仕置 好きそうな ut先生 に しようかと 🙄🙄
首輪 とかもう ド性癖 ぶっささり ですよね
どんだけ えろく 書けるかが 勝負ですわ 。
それでは れつご ー !!
ut × rbr 🔞
『』 → 攻め
「」 → 受け
start
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦
やばい 。 門限を 過ぎてもうた 。
俺は 今日 仕事飲み会に行っとって 楽しんでた 。 だけど そのせいで 時間なんか 忘れとって 今この状況 。
早く 帰らんと 彼氏 に 怒られる 。
時間 は もう とっくに 0時 を 過ぎていては 俺は 足を 速めた 。
「 … ただいま ー 、、 」
誰にも聞こえないような そんな 小さい 声で 喋っては そっと ドアを閉める 。
家の中は 暗く 物音一つもしない 、
もう 寝てるんや 。 そう ほっと 安心 した
) パチ ッ
その音の 合図と共に 玄関の 電気がつく
「 … え 、」
『 … おかえり 。 随分 遅かったやん 』
暗闇 の中 立っていたのは 彼氏 の 鬱先生 。
顔は よく見えないが 普段 より 低い 声からして 怒ってるのが 丸わかりだ 。
「 ぁ 、 えっと … すまん 、? ちょっと 、 飲んでたら 時間見とらんくって 、、」
『 ふ ー ん … ? 』
ぁ ー あかん 。 本気で 怒っとる 。、
『 約束も 守れん 悪い子 は お仕置 が 必要 やなぁ ? 』
「 ぇ ゛ … ?? 」
「 なぁ 、 ッ これ 取ってや 、! 」
『 ぇ ー それは 無理な お願いやな 。 というか なんで 約束破ったヤツ の お願い 聞かな いかんの ? 』
「 ッ 、 それは ー … 、、 」
なにも 言えん 。実際約束破ったのは 俺やし 、、 … にしてもやろ !
この … 首輪に 、、 鬱先生のシャツ 、 そんで 手を拘束されて …
恥ずかしすぎるわ 、 !!
『 ん ー なぁ ロボロ 、 ローター か ディルド どっちがええ ? 』
「 … は 、? どっちって … 、 」
なんちゅう 選択肢なんや … と思いつつも 鬱先生 の 圧が 凄い 、
『 … 選べんか 、 じゃあ どっちもやな 』
「 は 、 ぇ ? 」
そう言って 鬱先生 は 引き出し から 数個 の ローター と ディルド を 用意 する
その 玩具 達に ローション を 付けては ぐちゅ 、 と 音を 鳴らして 俺の ナカ に 入れてくる
「 ん゛ ッ 、 ♡♡ ふ “ っ 、、 ♡ 」
『 おぉ 、 結構すんなり はいるやん 。 もしかして 期待しとった ? 』
「 ん ” 、 ちが ッ … ♡ 」
『 まぁ どっちでも ええけど 。 』
ぐりぐり 、 と ローターをもっと奥に挿れるように ディルドを押し付けてくる
「 ん” ッ 、 ♡ ん ぅ ゛ ♡♡ 」
『 もう ぐちょぐちょやん 、 笑
ええか ? これは お仕置き 、 なんやからな ? 覚悟しときぃよ 。』
それを 合図に ローター が いきなり 強く 震えだしては 鬱先生 は ディルドを ぐりぐりと 動かしてくる 。
「 ぁ゛ ッ ひ “ ぃ っ ♡♡ ゃ゛ ッ ♡♡ むり ” ッ 、 んん゛ 〜 ッッ ♡ 」
( びゅるるるっ
その 押し寄せてきた 快楽 に 俺は 早く 呆気なく イってしまった 。
『 っ は 笑 弱すぎやろ 、 笑 ん ー どこがええんかなぁ 、 笑 』
と 鬱先生 は わざと 男の弱点 、 前立腺 を 狙ってくる
「 ひ ッ ♡ ぁん ゛ ッッ ♡♡ イく” ッ ♡ イッ ちゃ ゛ 〜〜 ッ ♡♡ 」
( びゅるるるっ
『 あ 〜 あ 、 また イってもうた 。 これじゃ 全然 お仕置きやないやん 。
あ 、 ええこと 思いついた 。 イかせんようにすればええんよな !』
鬱先生 は 思いついたように そう 言うと リボンのような 紐を持ってきて 、俺のその モノ に キツく 、 ただ 痛くないように結びつける。
「 へ 、 なん゛これ ッ 、 ♡ 」
『 ん ー ? ロボロ を イかせんようにする為の おまじない 、 ♡ 』
そういうとまた ローターを起動し 先程と同じように 前立腺をディルドでぐりぐりと 刺激してくる 。
「 は” ッ ♡♡ ぁ ゛ っ ♡ んん “ ♡♡ 」
なにこれ 、 っ イけんやんか 、 ♡
おかしい 、 ッ ♡ イきたいのに 、 出したいのに 思い通りいかん っ ♡
『 もう ギチギチやん 、 笑 ほらほら もうちょい 頑張れ 〜 、 笑 』
「 ぅ゛ ッ んん”” ♡♡ ゃ゛ ッ なんで っ 、 ♡♡ ひど ッ ぃ ゛ やん ッ ♡♡ 』
そう咄嗟に出た言葉 。 それは 鬱先生 を 苛立たせる 、 火に油を注ぐような言葉やったらしく 、 鬱先生 は 低い声で 、 冷めた顔で 俺を見ては リードを ぐい っ 、と 引っ張ってくる。
痛いはずなのに それすら 俺は 快感に変換され 喘ぐだけ 。
『 ひどい ? ひどいんはどっちなん ? 俺らとの約束破ったんはロボロやろ ?
まだ 全然反省足りんのちゃう ? 』
「 ゃ゛ ッ 、ごぇ” ん なさ゛ っ ♡♡ 」
『 なに 感じてるん ? 痛みでさえ 快感になるん ? ほんま 淫乱彡やな 。 俺の彼女は 。』
「 んん゛♡♡ っ 、 は ゛ 〜 ッ ♡ 」
『 … ほんま 、 ずるいわ 。 もうええよ 、 俺 満足したわ 』
「 ん゛ 、 ぇ ?? ♡ 」
『 いいよ 、 イって 。』
そう言って 鬱先生 は 俺のモノについていた紐を外す。
その瞬間 一気に 波が押し寄せてきた 。
「 ぁ゛ ッ ♡♡ へ” ♡ 、ま゛ッ イく゛イく゛ ッ 〜 ♡♡ とまんな゛ ッッ ♡ イ゛ ッ 〜〜 っ ♡♡ 」
( びゅるるるっ
『 うっわ 、 盛大にイキよった 。 そんなに 溜めとったんか ? 笑 』
「 ぃ゛ ッ ♡♡ ぁ “ 、 ♡ ふ ー ッ ♡♡ 」
『 ふ 、 笑 もう トんでもうたか 、 まぁ ええわ 、 勃ってもうたし 起きるまで ヤろ 。』
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦
おわり
全然 あの 首輪要素どこ (((
まぁ あの はい 。 可愛かったですねええ 🥹
リクエストありがとうございました ‼️
というか 皆さん バレンタインですね ()
私は今日作りました 🫶🫶
なんか 、 はい 。 推し彡にバレンタインあげれたら いいんですけどねぇ 、、
中々 厳しいですから ‼️
見てくれて ありがとうございました ー 👋
コメント
3件

リクエストありがとうございます😭なのに遅くなってすみません🙇♀️とっても良かったです!rbrさん可愛いっ!お仕置とっても良かったです(自分キモッ)とにかく最高でした😭