僕らの世界は三話です!
私が「僕らの世界は」を全体的に見て 思ったことがあります
それは、、、
一話一話が短いんです!
「読みやすく」を追求しすぎた結果がこれです笑
短いですが、お楽しみください(≧∇≦*)
「僕らの世界は」第3話____
次の日
僕は朝早くから家を出た
朝からいじめられるとやる気失せて勉強できないからね
ちょっと早歩き
いつもより気分いいな
かおるは一番最初に教室に着いた
と、思っていた
ドアを開くと周りのやつらが僕の方を見てきた
あ、終わった
一気に気分が下がった
「まじ、かおるキモーいw 」
「目腐るんですけど~( ´艸`)」
いつものように悪口を言われた
休み時間 お昼休憩 放課後 帰り
僕の居場所はないのだろうか
守ってくれる人はいないのか
皆に見放され
孤独に生きていく
これが僕の運命なんだ
本当にこれで大丈夫なのかよ
夜になるとこうやって弱音を吐いてしまう
だからあんまり夜は好きじゃない
母 「おーい、かおる」
母 「おい、ご は ん」
かおる 「わかってっから飯の時間くらい」
母 「は?誰に向かってそんなこと言ってんの?かおるを産んだのは私よ」
かおる 「はいはい、そーですか」
母 「は?」
これが僕ん家の光景
母さんは前まで優しかったのに急に厳しくなった。
何かに取り憑かれたみたいだ
次の日
今日は無事学校に着いた
いじめっ子のリーダーが休みらしい
先生 「はーい、席に着けー」
先生「今日は、皆大好き転校生が来ます」
皆 「よっしゃー!女子かな?男子かな?」
先生 「はい、静かにー」
先生 「じゃあ入ってきていいぞー」
??? 「こんにちわー!」
??? 「志崎中学校から来ました」
見たことあるような無いような
身長が高くて声が低い
誰だろ
???「えーっと、私の名前はみことです!よろしくね~👍」
え?
終わり____
次回もお楽しみに♪
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